2013.11. 1 , 12:16

世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲

世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲

   英国の天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏によれば、約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中だという。

   もしシェルヴィンスキー氏の計算が正しければ、このガス雲は太陽系全体を破壊するということで、地球は2014年中旬になくなってしまう。このガス雲はブラックホールから出てきたものであるという。

   NASAによれば、そのような情報は確認できていない、ということで、恐れることはない、とされている。ただ多くの人々は、パニックを回避するため情報が隠蔽されているのではないかと疑っている。

   リアノーボスチ

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