2014.11. 1 , 15:03

米国人学者、死の目前に宇宙人の存在を明言

米国人学者、死の目前に宇宙人の存在を明言

  米ロッキード・マーティン社の元上級研究者、ボイド・ブシュマン氏は死ぬ前にマスコミの前で、宇宙人が地球を定期的に訪れている事実を明らかにした。その証拠としてブシュマン氏は数枚の写真を提示している。英語サイトのRTが報じた。

  ブシュマン氏のビデオが撮影されたのは死を目前にした2014年8月7日。33分におよぶビデオはYouTubeに掲載されたものの、それから3ヶ月ほどたった今頃になって注目を集め始めた。ブシュマン氏はビデオで宇宙人の存在を明言しており、それを証明する証拠をいくつか示したほか、宇宙人の様相を描写している。

  ブシュマン氏は軍部と協力を行う宇宙人らと個人的にも会っており、宇宙人が元の星に帰る前にビデオカメラを手渡し、彼らの星の生活を写してほしいと頼んだことまであった。ところが再会したブシュマン氏にビデオカメラが返されると、ビデオは感光して、何も見えなかった。

  米国のロッキード・マーティン社は軍事産業複合体分野では世界でも大企業。主な活動は航空機、宇宙機器、船舶の生産、生産オートメーションで主な得意先は米国防総省。

   russian.rt

 

 

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