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天才物理学者 人類は早急に地球から去った方がいいと助言する

天才物理学者 人類は早急に地球から去った方がいいと助言する

© AFP 2016/ Justin Tallis
サイエンス
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ケンブリッジ大学の教授で天才物理学者として知られるスティーヴン・ホーキング氏は、人類は21世紀、核兵器や遺伝子改変されたウイルスなど、科学や技術の急速な発展により、深刻な脅威に直面すると考えている。ガーディアン紙が報じた。

ホーキング博士によると、今後10年の間に地球上で人為的大惨事が起こる可能性が高まるという。なお博士は、宇宙に人間が住むためのコロニー(入植地)を建設するには、さらに少なくとも100年は必要だと指摘した。そのため人類は、急いで「成熟」するか、あるいは地球から別の場所へ移るのを急ぐ必要がある。

ホーキング博士は、「ラジオタイムズ」のインタビューで、「我々は、少なくとも今後100年は宇宙で自立型コロニーを建設することはできないだろう。そのため、この間、私たちは非常に慎重になる必要がある」と述べ、「我々は進歩を止めるつもりもなければ、それを後退させるつもりもない。そのため我々は、脅威を識別し、それを管理下に置くことができなければならない」と語った。

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宇宙, 英国
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  • blue-dragon
    「エリジウム(Elysium)」というSF映画がある。裕福層は宇宙コロニーに住み、高度な医療、生活水準を維持しているが、地球に残されたほほとんどの人間達は劣悪な環境で奴隷のように働かせられ、A.I.ロボットによって管理されるという設定だ。つまり、ロスチャイルドや少数のグローバリストのような裕福層は「他の人間達を地球上で徹底管理、自分達だけ天の楽園でこういう生活がしたいんだ」と映画の中で、赤ん坊のような幼稚な全能観でもってアピールしているわけだ。

    彼らはよくハリウッド映画を使って「これからやりたいことを予告する」ということをよくやる。

    ホーキング氏は優秀な学者であるかもしれないが、この「地球上で人為的大惨事を回避するために宇宙に人間が住むためのコロニー(入植地)を建設すべき」というのは抜本的に考え方が誤っている。

    彼もこの体で生活をしていかなくてはならないし、そのために支配者の都合のよい発言もするだろう。御用学者にならざる得ない部分もあるのかもしれないが、科学者としてそれは絶対やってはいけないことである。

    人類生き残りのためのコロニーといわれるが、この映画にあるように決して全人類のものではない。ほんの一握りの超裕福層、それこそ数百人かせいぜい1000人ぐらいのためだけのものだということをまず忘れてはならない。

    こんなおぞましい世界を構築してはならない。地球こそ人類、他の生物が生きていく場所であり、そこでの問題すら解決できなければコロニーを作ったところで何の解決にもならない。

    逆に地球圏外に出ているとものすごい宇宙線、放射線を浴びるので短命になるに違いない。地球上の生物は全て、地球でのみ生活するようにデザインされているからだ。

    1%がご都合主義でまざまな社会問題を意図的に作り出していることはすでに多くの人が知っている。恐らく、こういう「強欲な人間達は自分らの創造した脅威によって自らを滅ぼすことになる」だろう。そんな者たちの思考に巻き込まれないように、そして人類は地球上で全ての人々がすべての生き物が調和して幸福に生きていけるように最善の努力を惜しんではならない。

    【『エリジウム』予告編2 】
    www.youtube.com/watch?v=UsTFGvuQBZ4
  • Kozi Moto
    アポロ宇宙船と放射線の関係:人類が月に行く?そりゃ、無理だ。
    richardkoshimizu.at.webry.info/201202/article_10.html
    アポロ宇宙船と放射線の関係:人類が月に行く?そりゃ、無理だ。
    情報感謝。
    Part.2 宇宙の放射能の危険性/ある映画の映像に酷似しているアポロ計画の映像 06.12.26 (29分)
    odoroku.tv/vod/000000BED/512.html
    これを見るとNASAは、放射線の飛行士への影響を心配して、「水爆実験場に兵士を入れて人体への影響を見た」ことや「無人衛星を飛ばして放射線量を計測」したりしていたのがわかります。だが、そのデータは一切公開されていないといいます。(平気で人体実験をやる米国ユダヤ人のメンタリティーに敬服します。人もどきの面目躍如ですね。)
    当初、米国ユダヤ人たちは本当に月に人を送り込もうとしていた。だが、宇宙の放射線の状況が分かって、それが不可能と判明した。そこで、「月に行ったことにする」ことに方針変更したのでしょう。
    バン・アレン帯の放射能、太陽フレアの影響。この二つの問題だけでなく、月面上の温度変化(零下から約100度まで)、宇宙服の冷却能力、写真フィルムの放射線による劣化(公表された写真は鮮明で地上で撮ったものと同じ。)などなどの疑惑も出てきます。
    この部分の映像だけで、私はお腹いっぱいです。ユダヤ米国は「月に行った」と平気で嘘をつくような野蛮な国ですので、911自作自演テロや311人工地震をやっても「何一つ不思議ではない」と再認識しました。
    人類の恥ですね。
  • Kozi Moto
    黒人奴隷貿易とユダヤ人
    richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_72.html
    userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/181/20/N000/000/006/133699038203113214588_971_JewishSlave-Trade.jpg
    2012/5/14 16:39
    ユダヤ人の過去の悪行 こんなのがありました。
    www.youtube.com/watch?v=2MALXstNvXE&feature=related

    情報感謝。表側の世界では、黒人奴隷貿易は、「白人」「キリスト教徒」の仕事だったことにされていますが、現実には、ほとんど100%がユダヤ人によるものでした。ユダヤ人たちは、ローマ時代から奴隷貿易を「生業」としてきたのです。
    そして、今、彼らはハリウッドでは必死になって「白人キリスト教徒」が主人公の奴隷貿易映画を作っているようです。
    ちなみに、私も↑こんな資料を見つけてびっくりしました。黒人奴隷船の船主は全員ユダヤ人です。リストの下の方に面白い名前がみつかります。「ルーズベルト」です。二人の米国大統領を輩出したルーズベルト家は、実は、オランダ系のユダヤ人であり、黒人奴隷貿易で財をなしたのです。
    FDRの祖父でジョン万次郎の後見人、ウォーレン・デラノ、開国強要者、ペリー提督といった人脈も、黒人奴隷貿易業者と重なります。そして、彼らはアヘン密輸業者でもありました。
    これが現実です。教科書では教えられない真実です。
  • Kozi Moto
    ISIS=大イスラエル計画だったんですね。
    richardkoshimizu.at.webry.info/201501/article_133.html
    ISIS=Islaeri Secret Intelligence Serviceであるのは相当知れ渡ってきましたが、中東にISISが独立国家を作ろうとしている.....
    ISISが中東に広域にわたる国家をでっち上げた後に、米・イスラエルが本格的に軍事介入してISISを殲滅、乗っ取る。「民主国家」を標榜した統合国家がねつ造される。イラク・アフガン乗っ取り方式ですね。
    その名は.....「大イスラエル」。
    ISIS=大イスラエル計画だったんですね。
    以下はRKの過去文書からの抜粋です。
    シオニスト・ユダヤ人たちが、今、着々と進めている大イスラエル帝国の建設
    By richardkoshimizu
    www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/zionist.htm
    アフガン侵攻の目的は、ロックフェラーが支配する石油と麻薬という二つの産業の利権を奪い取ることであると同時に、アシュケナジ・ユダヤ人のための「ユダヤの故地、ハザール汗国の旧領土の奪還」でもあったのです。(別途解説します。)一方で、イラクの侵略は、世界最大の埋蔵量が期待されるイラクの石油をロックフェラーが奪取すること以外に、もうひとつ、実現すればシオニストユダヤ人全体が狂喜乱舞する目的がありました。それは、聖書の予言の実現であり、大イスラエルの建設なのです。
    旧約聖書の創世記にこんな記述があります。
    Genesis 15 18 : On that day the LORD made a covenant with Abram and said, "To your descendants I give this land, from the river of Egypt to the great river, the Euphrates--
    エジプトの川、つまりナイル川から、ユーフラテス川までをユダヤ人に与える。そう、神がユダヤと契約した。
    聖書には、ユダヤが中東に広大な帝国を建設すると予言されているのです。狂信的なユダヤ教徒、つまり、シオニストは、聖書の予言の実現に血道を上げます。ユーフラテス川とは、イラクの中ほどを流れる大河です。今、その大河の周辺にユダヤ人が群がっています。相場の三倍の高値で、北部イラクの土地を買い漁っています。イラク侵略戦争後、アメリカの送り込んだ暫定占領当局が最初に行った改革は、「イラクの土地を外国人が購入することができる」ようすることでした。ユダヤ人のために。(参考KJ)
  • Kozi Moto
    ヒットラーという悪について
    richardkoshimizu.at.webry.info/201402/article_37.html
    ヒットラーという悪について
    ヒットラーが虐殺者であり、欧州のユダヤ人を苦しめたのは事実です。600万人の虐殺というのはウソではあっても、ヒットラーの政府がユダヤ人をゲットーに押し込めて伝染病を蔓延させ、強制収容所でもチフスの感染で多くが死んだのは事実です。もっとも死者の中のユダヤ人の比率は低かったですが。
    問題は、ヒットラーの後援者がユダヤ財閥であり、ヒットラー自身もユダヤ大富豪の血を受け継ぐものであったことです。ヒットラーはユダヤ権力により起用された破壊者であった。東西冷戦構造の構築者であり、イスラエル建国の父であった。戦後の世界ユダヤ支配を可能にしたユダヤの英雄なのです。
    一般のユダヤ人たちは、自分たちを苦しめたナチス・ドイツが実はユダヤ機関であったことを知らない。だから真実が知れ渡ることを一握りの支配者たちは恐れおののきます。普通の人たちが、本当の敵が誰であるか知ってしまえば…..ユダヤ裏社会は瞬く間に崩壊します。だから、私RKと独立党は、この一点を世に知らしめることに傾注すべきと考えます。
    金融ユダヤ人たちが一番嫌がること。それを今後も徹底的に追及していきます。
    リチャード・コシミズでした。
  • Kozi Moto
    エボラウイルスの生産と拡散に、アメリカが関与
    richardkoshimizu.at.webry.info/201410/article_28.html
    エボラ・ウイルスは米国が作った。
    目的はアフリカの黒人人口を削減するため。
    米軍4000名投入は、エボラ禍収束を阻止し、さらに蔓延させるため。
    あはは、こんなことも表側メディアには一切出てこない情報ですね。
    だが、ユダヤ米国の獰猛で狡猾な性状を知っていると、何も違和感が無い。
    騙せるのは創価学会員だけですね。
    2014/10/6 09:09
    エボラウイルスの生産と拡散に、アメリカが関与
    japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48914-
    アフリカのメディアが、「アメリカと南アフリカが、アフリカの人口を減少させるために、エボラウイルスの生産と拡散に大きく関与していた」と報じました。
    南アフリカの新聞タイムズは、「およそ35年前から知られているエボラウイルスは、2013年末にギニアで広がり、現在はアフリカの広い範囲で深刻な問題となっている」としています。 リベリアの細菌感染症の専門家、ブロデリック教授は、「アメリカは1975年、南アフリカと協力して秘密裏の作戦を行い、現在のコンゴ民主共和国に当たる旧ザイールで、アフリカの黒人の人口を削減する目的で、初めてエボラウイルスの実験を行い、これを広範囲に拡散するための計画を立てた」と語りました。 ギニアのメディアや新聞も、同国の政府や関係者に対し、アメリカ軍兵士の入国を認めないよう求めています。 アメリカは最近、エボラ出血熱対策を口実に、4000名のアメリカ軍兵士をアフリカ西部に派遣すると発表しています。
    とくお
  • Kozi Moto
    今や世界のデリバティブズは1千2百兆ドルある。14京円!
    richardkoshimizu.at.webry.info/201512/article_156.html
    金融派生商品とかいう実体のない数字だけの取引に翻弄される人類。
    米国1%の贋造した架空のお金の世界。
    さっさと破綻して、実物経済に回帰。いやいや金融工学家の皆さんは、そのまま零落れてくださいね。
    物を作れない人たちは、退場して、仲間内で子供銀行券で遊んでいてください。ディエゴ・ガルシア島あたりで、いつまでも、仲間内だけで金融詐欺ごっこをしていてください。決して、島から出ないでね。
    我々は、人類に本当に必要なものだけを産みだし、提供する。売買する。新しい経済の形は、日本人が主導して作り出す。
    2015/12/24 12:22
    今や世界のデリバティブズは1千2百兆ドルある。14京円!
    mobile.twitter.com/naoyafujiwara/status/679837745519312897
    世界の金融資産の総額を種類別にまとめたグラフ。デリバティブズの突出はあまりにも異常である。
    mobile.twitter.com/naoyafujiwara/status/679838220192841728
    とくお
  • blue-dragon
    ホーキング氏のコメントに関して追加指摘したいことがいくつかある。

    >今後10年の間に地球上で人為的大惨事が起こる可能性が高まる
    >そのため人類は、急いで「成熟」するか、あるいは地球から別の場所へ移るのを急ぐ必要がある。

    この点についてだが、地球上のシリアスな問題の原因は何であるのかと言えば、そのほとんどが世界銀行家やその取り巻きなどの支配層が人為的計画的に起こしていることはすでに知られていることだ。ISテロリストたちがそうであったように。

    世界人口の半分の貧困問題も彼らが引き起こしているし、あふれる資源を持つ地球においてちっこい人間ごときの数が増えたところで人口問題など元から存在せず、公害問題も国家間の紛争も、モンサント御都合主義の食料問題も、全て意図的に計画されて引き起こされるか捏造されているものだ。

    温暖化問題は、原発がその膨大な量の温排水で地球を暖めてその原因であるのにまるで原発が温暖化の救世主のごとく煽るものであったし、最近では温暖化問題が疑われてしまったので、国籍不明の巨大パラボラアンテナ型気象兵器でマイクロ波を飛ばし、地球を局部的に暖めて人工的に台風を作ったりしているとのこと。
    世界の問題は彼ら1%の御都合に沿ったシナリオで起こされているということは、自分で情報を収集し、ちょっと冷静に考えれば誰でもわかることだ。

    つまり悪い心得、邪悪な思考を持つ者達が、世界中の国の中央銀行の通貨発行券を支配しているのが全ての諸悪の権化であると言って過言ではない。彼らからそれを全ての国民にとりもどせば、地球の問題の多くは解決されるだろう。実にシンプルだ。

    ホーキング氏は、その問題を知っていながらまるで「地球上の諸問題は人類全ての行いが悪いせいだ!」と断定して、それを改めるために「急いで「成熟」しろ」というのは支配層の身勝手な論理そのものである。

    紙幣発行権を開放するだけで、人類は無理して急いで成熟しなくても、地球は救われるし、人類も救われる。

    ↓もう、誰もが知っていること。

    【この世界はお金(ただの紙)が支配している。そして、そのお金(燃やせばただの灰)を支配しているのがロスチャ。】
    blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1977192.html

    「資本主義社会で一番の武器はお金です。札を刷る権利を持っているのが、中央銀行です。その中央銀行のオーナーがロスチャイルドです。」

    「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。By マイヤー・ロスチャイルド」
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