米国とデンマークの代表 ロシア上空での監視飛行を実施

米国とデンマークの合同使節団は、オープンスカイ条約実現の枠内で、ハバロフスク空港からロシア連邦領土上空での監視飛行を実施する。

ロシアのマスコミが、核の危険低減に向けたロシア国家センターの責任者セルゲイ・ルィシコフ氏の発表を引用して伝えた。

ルィシコフ氏によれば、監視飛行は、5月4日から8日まで米国の非武装の相互領空監視機(偵察機)OC-135Bを使って行われる。

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