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インド検閲、ジェームズ・ボンドの新作からキスシーンをカット

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インドの映画認定評議会は映画「007」シリーズの新作「007スペクター」のキスシーンをカットした。その理由はキスが行われている時間があまりに長すぎるからだという。19日、英字新聞「エコノミック・タイムズ」が報じた。

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「007スペクター」のインドの初公開は11月20日。「スペクター」はインド映画認定評議会から規制なしでの公開許可を獲得した。ただし12歳未満の児童は親の同伴で鑑賞するよう但し書きがついた。

「エコノミック・タイムズ」紙によれば、「007スペクター」からは合わせて4シーンがカットないし縮小された。そのうち2シーンはボンド役のダニエル・ロウトン・クレイグが相手役のモニカ・ベルッチとレア・セドゥとキスをする場面で、キスの長さは半分にカットされた。

ロシアではこの「007スペクター」、2週間で1077万ドルを稼いだ。

 

 

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