リオ五輪バスケ、弱い中国に愛想をつかした米国選手が試合中にジャンケン

リオ五輪バスケットボールの米国VS中国の試合中、米国代表団が退屈のあまりジャンケンを開始。無理もない。相手があまりにも弱すぎて話にならないからだ。

ジミー・バトラー選手とデマー・デロザン選手はジャンケンでどちらがフリースローをやるか決めた。ジャンケンの結果はあいこ。結局、デロザン選手にボールが渡されたが、おっとどっこい、シュートは決まらず。とはいえ、このミスも試合結果にはたいして影響しなかった。その時点での得点は91対47.最終的には119対62で試合終了となった。

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