マニアに大うけ、ラトビアの「飛んでる」カフェ

ラトビアの首都リガから42キロ離れたツィエムペ町にある「ドラゴン」カフェ。「飛んでる」カフェと呼ばれているここの目玉は一風変わったコレクション。
© Sputnik / Vladimir Pesnyaカフェのオーナーは大の航空機好き。野外博物館顔負けのコレクション。
カフェのオーナーは大の航空機好き。野外博物館顔負けのコレクション。 - Sputnik 日本
1/9
カフェのオーナーは大の航空機好き。野外博物館顔負けのコレクション。
© Sputnik / Vladimir Pesnya博物館では触れてはいけない展示品もここではよじ登っても写真撮影もOK! まさにこれが目的でお客さんたちはやってくる。
博物館では触れてはいけない展示品もここではよじ登っても写真撮影もOK! まさにこれが目的でお客さんたちはやってくる。 - Sputnik 日本
2/9
博物館では触れてはいけない展示品もここではよじ登っても写真撮影もOK! まさにこれが目的でお客さんたちはやってくる。
© Sputnik / Vladimir Pesnya展示航空機は常に入れ替えられ、数も増える一方。
展示航空機は常に入れ替えられ、数も増える一方。 - Sputnik 日本
3/9
展示航空機は常に入れ替えられ、数も増える一方。
© Sputnik / Vladimir Pesnyaオーナーのユーリー・ボボヴィチさんはリガ空港の元航空整備士。「きっと前世はパイロットで爆撃機に乗っていたんだ」と語るボボヴィチさんは大戦で撃墜された機体の捜索に何度も参加。博物館とカフェのインテリアはボボヴィチさんのデザインによる手作り。訪問客はボボヴィチさんをなんでも作れるマルチ職人と称賛。
オーナーのユーリー・ボボヴィチさんはリガ空港の元航空整備士。「きっと前世はパイロットで爆撃機に乗っていたんだ」と語るボボヴィチさんは大戦で撃墜された機体の捜索に何度も参加。博物館とカフェのインテリアはボボヴィチさんのデザインによる手作り。訪問客はボボヴィチさんをなんでも作れるマルチ職人と称賛。 - Sputnik 日本
4/9
オーナーのユーリー・ボボヴィチさんはリガ空港の元航空整備士。「きっと前世はパイロットで爆撃機に乗っていたんだ」と語るボボヴィチさんは大戦で撃墜された機体の捜索に何度も参加。博物館とカフェのインテリアはボボヴィチさんのデザインによる手作り。訪問客はボボヴィチさんをなんでも作れるマルチ職人と称賛。
© Sputnik / Vladimir Pesnyaこれ、本物の米国製ヴウィリーズMB
これ、本物の米国製ヴウィリーズMB - Sputnik 日本
5/9
これ、本物の米国製ヴウィリーズMB
© Sputnik / Vladimir Pesnyaヴィルガ35
ヴィルガ35 - Sputnik 日本
6/9
ヴィルガ35
© Sputnik / Vladimir Pesnya展示品の一部はリガ空港から購入。中には捜索活動で見つかったものも。
展示品の一部はリガ空港から購入。中には捜索活動で見つかったものも。 - Sputnik 日本
7/9
展示品の一部はリガ空港から購入。中には捜索活動で見つかったものも。
© Sputnik / Vladimir Pesnyaドラゴン・カフェのお客さん
ドラゴン・カフェのお客さん - Sputnik 日本
8/9
ドラゴン・カフェのお客さん
© Sputnik / Vladimir Pesnyaアントーノフ2
アントーノフ2 - Sputnik 日本
9/9
アントーノフ2
ニュース一覧
0
コメント投稿には、
ログインまたは新規登録が必要です
loader
チャットで返信
Заголовок открываемого материала