国際石油価格、米エネルギー省の発表で多方向の値動き

15日の国際石油価格は、米エネルギー省の先週1週間で国内備蓄が減少したとする発表と、国際主要通貨への対ドルレートが著しく値上がりしたことをうけて多方向の値動きを見せている。

日本時間14時43分、ブレント原油の2月先物価格は0.02%値上がりし1バレル53ドル91セントに、一方のWTI原油の1月先物価格は0.20%ダウンして1バレル50ドル94セントの値をつけた。

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