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米ポルノ女優 巨乳のために死の危険に【写真】

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米国のポルノ女優エリザベス・スターさん(46)はその16カップの巨乳のために危うく命を失うところだった。

巨乳に飛び込んだラルフ・ローレンのトップマネージャー、歯と鼻を折る重傷 - Sputnik 日本
巨乳に飛び込んだラルフ・ローレンのトップマネージャー 歯と鼻を折る重傷
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エリザベスさんは25年前に30万ドルの大枚をはたいて当時の古い技術のインプラント手術をうけ、胸部に特殊な液体を注入した。この手術はあらゆる医者から拒絶された。なぜならこれほどまでの大きさのインプラント手術は行う権利を持つ医師はいなかったからだ。

それでも手術を押し通したエリザベスさんの乳首からは、その昔注入した液体が流れだしはじめ、エリザベスさんはとうとう感染症にかかってしまった。

緊急事態に外科医らも介入を余儀なくされた。エリザベスさんへのインプラント交換手術は整形手術についてのTVショー「Botched」への出演が条件で、無償で行われることになった。
医師らはエリザベスさんのインプラントを戻のサイズの通りに交換した。ただし何のためにこれが必要だったのかはわからない。エリザベスさんはすでにポルノ女優を引退し、年金生活に入って息子を養育中だからだ。

Публикация от @allegracoleworld Мар 9 2016 в 11:32 PST

先に伝えられたところ、ブラジル人のジェニファー・パンプローナさん(24)は、崇拝するキム・ガーダシアンさんのようになることを夢見ている。そのために何度も整形手術を受け、中には命を危険にさらす手術もあったという。

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