日本の少女の過ちで「美女と野獣」の塗り絵が18禁に【写真】

© 写真 : Walt Disney Animation Studios (1991)日本の少女の過ちで「美女と野獣」の塗り絵が18禁に【
日本の少女の過ちで「美女と野獣」の塗り絵が18禁に【 - Sputnik 日本
ディズニーによるアニメ映画「美女と野獣」のヒロインであるベルが着るドレスのわずかなディティール変更は、シーンの状況を根本的に変貌させた。

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エマ・ワトソンがベルを演じる最近の実写映画「美女と野獣」は世界的な大ヒット作になったが、多くの人の意識では「美女と野獣」と言うと、1991年作のアニメ映画のイメージが浮かんでくる。そしておそらく、広々とした豪奢なホールで美しい黄色のドレスを着たベルが野獣と踊る有名なシーンは、誰もが良く覚えていることだろう。

しかし、このシーンやドレスは日本のツイッター利用者の小さな娘の記憶にはあまり良く刻まれなかったのかもしれない。胴の部分に若き芸術家は顔や手に使う色と同じ色を選び、ドレスの布が激減してしまったのだ。結果、ドレスはオリジナルより一層誘惑的なデザインになり、大量の冗談めかしたコメントのきっかけとなった。

あるユーザーは「野獣さんの目線が…嫌でも顔より下にいきますよね。(笑)」とコメントした。

自身の子供も全く同じ塗り方をしたとして、同じく胴の部分がペールオレンジで塗られた写真を投稿した人もいる。

もしかしたら、ファンアートの愛好家がこのトレンドを掴み、お気に入りのキャラクターを少し違った視点で描くようになるかもしれない。

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