切断された自分の足を友人らと食す 米国人男性が告白

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切断された自分の足を友人らと食す 米国人男性が告白 - Sputnik 日本
米国人男性が自分の切断された足を友人らと食した事実を公にした。米ヴァイス誌が報じた。

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「私は、切断された自分の足の一部を食しました。」レディットからの取材にこう告白したのは、ユーザーネーム「 IncrediblyShinyShart」氏。この男性は2年前、事故で重傷を負い、片足を切断する手術を受けた。術後、切断された足は男性のもとに返却されたという。

足の前脛骨筋を焼くには友人らが手を貸してくれた。友人らとそれを食した「 IncrediblyShinyShart」氏はその感想を「私の味はスイギュウに似ている。ただ噛むのは大変だった。肉が格段に多く、脂肪分は少なかった」と語っている。これが作り話ではなかったことを証明するため、「 IncrediblyShinyShart」氏は切断された足の写真をポストに添付している。

「 IncrediblyShinyShart」氏はこの試食に多くの友人を招いた。

「11人を呼んだ。足の試食には1人を除いて全員が集まった。味はメキシコのトウモロコシの粉のパン、タコに似ていた。」

「 IncrediblyShinyShart」氏はこの奇妙な晩餐を経ることで足の切断という不幸なエピソードを乗り越えることができたと語っている。

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