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原油価格、OPEC+の減産合意後、異なる動きを見せる

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10日、世界の原油価格が、異なる動きをみせている。投資家らは、石油輸出国機構(OPEC)と非加盟産油国(以下、 OPEC+)が1月から日量120万バレルの減産で合意したことを評価しようとしている。

スプートニク日本

日本時間13時53分の時点で、北海ブレント原油先物2月限の価格は0.45%高の1バレル=61.95ドルまで値上がりし、WTI原油先物1月限の価格は0.17%安の1バレル=52.52ドルまで値下がりした。

10日、トレーダーらは、OPEC +の減産やその市場への影響を引き続き評価している。

7日、OPEC +は会合を開き、2019年1月から6月まで合わせて日量120万バレル減産することで合意した。

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