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直径190メートルの小惑星が地球に接近=NASA

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最大直径190メートルの小惑星2009PQ1が日本時間で8月6日未明に地球の近くを通過する。次にこの小惑星が地球に最も接近するのは2137年とされている。NASA(米航空宇宙局)がサイトで公表した。

NASAの発表によると、日本時間で8月6日に小惑星2009PQ1は地球に最も接近する。

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日本時間で8月6日午前1時35分、2009PQ1は地球と月の距離のおよそ7倍にまでその距離を縮めるという。

2009PQ1は2009年8月14日に確認された小惑星。地球に接近する軌道を持つ天体グループの1つで、「アポロ群」に属している。地球へ非常に近づくことがあるため、専門家らは潜在的脅威とみなしている。

次に2009PQ1が地球に最も接近するのは2137年とされている。

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