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九州電力はダゲスタン当局に対し、環境に優しい重油や次世代ディーゼル燃料を製造するために同国初の石油加工工場を建設することを提案した。「イズヴェスチヤ」紙が報じた。
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Sputnik / Grigoriy Sisoev
九電は新加工工場への投資にとどまらず、「ダゲスタンエネルゴ」の現代化にも意欲的だ。次世代ディーゼル燃料および重油(水3割、石油製品7割)を取得する技術は日本低炭素開発株式会社が提供する意向だという。
九電の代表者によれば、「社の指導部が計画を検討中だ。今夏にも工場建設に関する合意に調印できる見通しだ」という。
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