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    ロシアのガルシカ極東開発相

    日本 極東での共同農産プラットフォームの設立をロシアに提案

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    経済
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    日本の山本農林水産相は、ロシアのガルシカ極東開発相との会談で、農産分野で協力するための共同技術プラットフォームの設立を提案した。ロシア極東開発省広報部が伝えた。

    ガルシカ氏によると、共同プロジェクトには極東地域やロシア企業および日本企業の代表、金融機関、教育機関、研究機関が参加できる見込み。

    ガルシカ氏はまた、ロシア側が同プラットフォームの中核となることができる海洋生物資源分野の共同アグリビジネスファンドの設立を提案したと述べた。

    極東開発省はアグリファンドについて、日本企業を先行発展地域やウラジオストク自由港へひきつけることに関する露日プラットフォームから類推して設立される可能性があるとの考えを示している。

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      豊岳正彦
      現日本政府と農協の官製農業は自然破壊収奪「奇形」農業であるから、ロシア政府はロシアの大地を涸らす日本政府官製談合奇形農業は丁重にお引き取り願って、純然たる民間の段々畑古来伝統農業や古来伝統山林河川の自然保護天然無農薬無化学肥料入会地農業等の、伝統の大和民族百姓魂を受け入れるようにするとよい
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      豊岳正彦
      >アグリビジネスファンドの設立

      伝統大和民族百姓の米作りは、ビジネスではないことに注意せよ。

      二宮尊徳翁(幼名金次郎)の報恩慈悲布施仏心農本主義を熟読理解すべし。
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      豊岳正彦
      イワンの妹マルタのように、ごつごつとした手を持つ人以外は交渉のテーブルに着けさせないがよい。
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