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    プロジェクトについて

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    スプートニクは現代のニュース通信社で、ニュースワイヤによるニュース提供、自社ニュースサイトの運営、ソーシャルネットワーキング、携帯アプリ、ラジオ放送、マルチメディアセンターといった多岐にわたる活動を行っています。

    スプートニクのヘッドオフィスはモスクワにあります。アメリカ(ワシントン)、中国(北京)、フランス(パリ)、ドイツ(ベルリン)、エジプト(カイロ)、イギリス(ロンドン、エジンバラ)といった世界各地の主要都市に支局を構えています。

    スプートニクは世界の政治や経済のニュースを世界中の読者に向けて報道しています。

    「スプートニク」ブランドは、2014年11月10日に、ロシア国営メディアグループ「ロシア・セヴォードニャ」によってリリースされました。現在、スプートニクには、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、アラビア語、中国語などを含む30か国語以上の編集部があります。

    スプートニクのラジオ放送のボリュームは、オンラインやFMやDAB/DAB+を通して、一日に800時間以上にものぼります。

    スプートニクニュースワイヤは、英語、スペイン語、アラビア語、中国語で24時間休みなくニュースを提供しています。

    スプートニクのカメラマンは全世界で活動しており、「ワールド・プレス・フォト」や「マグナム・フォトグラフィー・アワーズ」といった、世界的に権威ある報道写真分野の賞を幾度となく受賞しています。スプートニクは自社のフォトバンク「スプートニク・イメージズ」を有しており、写真や映像、インフォグラフィックといった素材を販売しています。

    スプートニクは世論調査も行い、結果を発表しています。

    スプートニクの前身はロシア国営の国際情報通信社「リア・ノーヴォスチ」と、ラジオ局「ロシアの声」です。両社は2013年に解体され、その後スプートニクへと再編成されました。

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    メディアパートナーシップ: mediapartners@sputniknews.com

    インターネット通信社サイト「スプートニク」は2014年11月17日、通信情報技術連邦監督庁に登録。登録№はEl № FS77-59867.サイトには18歳未満には閲覧禁止の内容も含まれる。