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    地球を救うため樹木と愛を交わす「エコセクシャル」

    地球を救うため樹木と愛を交わす「エコセクシャル」

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    私たちの惑星が危険に瀕しておりエコロジー状況に改善の余地があることは周知の事実。一部の人々は肉食をやめ、一部の人は車から自転車に乗り換える。また一部の人は、自然を救うには自然と性交するしかない、と考えている。ヴァイスが報じた。

    「エコセクシャル」運動の代表らは木々や植物と性交し、絶頂感のために泥の中に転がり、滝の下に立って自慰にふけり、裸で森や山を歩く。

    そうした人が世界には10万人あまりあるという。相手となった木や草がどれだけ救われたのかは不明。

    先にオーストラリアの学者グループは、女性がセックスを止める可能性のある理由を調べる調査を行った。

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    • ネットもぐら
      くだらない話なんだが、言いたいのは「私たちの惑星は危機に瀕している」←コレ。
      一体何を持って何時危機に瀕していることになったんだ?勝手に決めるなよ。
      しかもだ、「私たちの」っていつ俺たちのものになったんだ?「地球を救う」ってそんな力が俺たちにあるわけないだろう。どんだけ上から目線なのか、いつの間にやら全知全能の神になっちまったのか?
      俺たち人間は今現在の地球環境自然に守られているのであり、地球は誰かのモノなどではない。我々にできることは慈しむことくらいなのだ。
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