01:27 2018年09月19日
雪男のイメージ

さようなら、雪男!正体が明かされる前に撮影された最も信憑性の高いビッグフットの動画

CC0 / Pixabay
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米国の研究者たちがヒマラヤに住むとされている雪男(イエティ)の存在を否定したというニュースは、日本のインターネットメディアで流行の話題となった。

スプートニク日本

雪男と呼ばれる未確認生物は、実はクマだったという。研究者たちは、修道院で保管されていた雪男の足からとったとされるものを含む個人収集家や博物館が所有していた品々を分析した結果、このような結論に達した。

通信社スプートニクは、雪男の伝説に敬意を払い、近年最も鮮明で議論を呼ぶ雪男の例をご紹介する。

1. カリフォルニアの森の雪男

今年夏、カリフォルニアの町ラ・クレセンタに住むジェイク・ガーディナーさんが、職場の近くの森で雪男のような奇妙な生き物を撮影した。ガーディナーさんによると、茂みを通して見た不気味な生き物は、巨大なサルのようだったという。

2. 天気予報の雪男

2017年2月、米スプリングフィールド市からの雪のリポートの最中に、リポーターの背後に突然、雪男が現れ、よたよた歩きながらリポーターの方へ向かった…

3. バシコルトスタンの雪男

2016年11月、ロシアのバシコルトスタン共和国で旅行者の車載カメラが道を横切る人間のような姿をした生き物を捉えた。若者たちは、これは雪男だと考え、この動画を学者らに送った…

4. 保養所の雪男

2015年1月、メディアとSNSでロシアのアディゲ共和国の保養所の近くで雪男がさまよっていると伝えられた…

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