19:22 2020年02月27日
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フクロウの一種であるトラフヅクの生息地として有名なセルビア北部のキキンダで、町おこしのため設置されたフクロウ像が、フクロウより男性器に似ているとして批判されている。ロイター通信が伝えた。

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ソーシャルメディアでは、このテラコッタ製のトラフヅク像について、長い形をしており、トラフヅクが最小限の大きさで表現されている感じが卑猥だとして、撤去を求める声が上がっている。

一方、オーストラリア放送協会(ABC)によると、このような像は世界で初めてではない。キャンベラにも似たような像が2011年に設置された。

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