12:52 2020年04月07日
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リスボン出身の天体写真家で科学者のミゲル・クラロ氏がアイスランドのセリャラントスフォスの近くで印象的なオーロラを撮影した。

クラロ氏が選んだのは超広角レンズ「フィッシュアイ」。この特殊レンズのおかげで最大限広域の景色をとらえることに成功している。

ロシアでもクラロ氏に負けない見事なオーロラ写真が撮影されている。ロシア人カメラマンのジガノフ氏は、オーロラをバックにジャグジーに入る女性を撮影しようとして、光の柱をとらえることに成功した。

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