18:17 2021年03月08日
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Kポップを代表するBTSが2020年にツイッターでもっとも話題を呼んだミュージシャンランキングで1位となった。同グループの首位は4年連続となる。音楽雑誌『NME』が報じた。

ネットの専門家の分析では、昨年、ツイッターユーザーらはこれまでにも増してBTSのメンバーに注目をしていたという。

ツイッターによれば、昨年、BTSとKポップミュージックは67億ツイートを記録した。これは2019年より10%増となる。

その結果、同グループはカニエ・ウェスト(2位)やビヨンセ(3位)、ドレイク(4位)を上回ることとなった。この他、アリアナ・グランデやビリー・アイリッシュ、ジャスティン・ビーバーもランキング入りしている。

インドネシアとタイのユーザーがBTSについてをもっとも多くツイートを投稿しており、韓国はわずか3番目だった。

この間、BTSメンバーのキム・テヒョン(通称V)は「Independent Critics」が選ぶ世界でもっともハンサムな男性ランキングで2位となった

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