03:55 2020年02月26日
フィギュア特集
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フィギュアスケートの「四大陸選手権」で男子ショートプログラムは米国のヴィンセント・ジョウ選手が首位につけている。

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ジョウ選手は100.18点で首位、2位には韓国の車俊煥選手(チャ・ジュンファン、17)が97.33点で、3位は中国の金博洋選手が92・17点で入った。

男子フリープログラムは明日、9日に行われる。

「四大陸選手権」は欧州以外の国、地域が参加する大会で日本からは宇野昌磨選手、田中刑事選手、友野一希選手が参加している。

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