04:25 2020年08月16日
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中国に住む男性は、コンピューターゲーム中毒の代償として健康を差し出すことになった。男性は20時間連続でオンラインゲームをプレイし、麻痺状態に陥ったのだ。英紙「The Sun」が報じた。

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医師は恐ろしい診断を下し、下半身麻痺だと宣告した。

​男性の友人によると、男性は20時間、インターネットカフェにこもり、水分も食事も取らずにオンラインゲームをプレイし続けていた。

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