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    大阪府四條畷市の市長、全国最年少

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    大阪府四條畷市長選で初当選した28歳の東修平氏が20日、市長に就任し、初登庁した。共同通信が報じた。全国市長会によると、現職で全国最年少。

    この日は市長室に入った後、会議室で約100人の幹部職員らに訓示。庁舎内や関係機関へのあいさつ回りを実施。

    東氏は四條畷市出身。京都大大学院を修了して2014年に外務省に入省。15年8月に退職後、経営コンサルタント会社で約1年間勤務した。今月15日投開票の市長選でしがらみのない政治の実現などを掲げ、再選を目指した現職を破った。

    全国市長会などによると、これまでは北海道夕張市の35歳の鈴木直道市長が現職最年少。町村長では北海道江差町の32歳の照井誉之介町長が最も若い。たくさんのコメントやメッセージをいただき、ありがとうございます。個別に返信をさせていただきたいのですが、20日の初登庁に向けて、昨日からさっそく市役所職員によるレクが始まっています。しばらくは時間がとれないため、返信やSNSでの発信が滞りますこと、ご無礼をお許しください。

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