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安倍晋三首相は22日、第1次内閣からの通算在職日数が2616日となり、吉田茂元首相に並ぶ歴代4位となった。11月20日まで続けば戦前の桂太郎の2886日を抜いて歴代最長となる見通しで、デフレ脱却や北朝鮮による日本人拉致問題、北方領土問題といった課題の解決に全力を挙げる。
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20日には第2次内閣発足以降の連続在職日数で歴代2位となっており、立て続けの記録となった。
首相は2006年9月に第1次内閣を発足させたものの、1年で退陣。12年12月に返り咲いてからは、6年余り長期政権を維持している。
(c)KYODONEWS
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