09:20 2020年04月06日
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9月20日開幕のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会を応援しようと、埼玉県行田市小日本代表の選手を描いた田んぼアートが現れた。読売新聞が報じた。

行田市が発表したところ、緑、赤、黒、白の4色の苗で姫野和樹選手、リーチマイケル選手、田中史朗選手を再現した。同市は2015年、「最大の田んぼアート」としてギネス世界記録にされている。読売新聞によると、同市は11年前から田んぼアートを行っている。

​また、田んぼアートに描かれた選手の下には「がんばれ日本代表」という文字が入っている。

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