21:05 2021年09月21日
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日本の鹿児島県奄美市は、同市の名瀬小湊地内で巨大な滝が発見されたと発表した。奄美市によると、この滝の落差は181メートルで、「確認できた中では九州一」だという。

同市は、滝の名称を募集している。

朝日新聞によると、滝の存在は地元で知られていたが、全容はわかっていなかった。奄美市在住の写真家・浜田太さんが昨年5月以降ドローンで全体を撮影し、市が測量したところ、落差が181メートルに上ることがわかったという。

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