日本の学者 男性の浮気心を抑える薬を発見
Photo: EPA
日本の学者たちは、イタリアの研究者たちが嫉妬と浮気は病気であるとの研究結果を発表したことを受け、「男性の浮気治療」に薬品を使うことを考えた。
早稲田大学の研究グループは、男性の浮気について医学的視点から研究した。その結果、ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ノルウェーなどを含む多くの国で禁止されている抗生物質「 ミノサイクリ ン 」を使用することで、女性の魅力に関する男性のイメージを変えることができることが分かったという。
日本の学者たちによると、「 ミノサイクリ ン 」を摂取した男性の「浮気心」には変化が生じ、男性たちは、魅力的な女性からセックスを求められても、心が揺れることもなく、勧めを断わるという。
asiareport.ru より
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