13:01 2018年11月19日
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「スプートニク」の世論調査が日本語ツィッター界でセンセーション

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ラジオ「スプートニク」が日本の憲法改正はありうるかをテーマに行なった世論調査が日本語ツィッター界に大きなセンセーションを巻き起こした。調査開始から一昼夜もたたぬ間に調査は400回ちかくも「ツィート」され、設問の回答者も4000人を超えた。

 ユーザー間では日本国憲法改正の必要性について活発なディスカッションが展開。

 ただし、設問のあり方についてはユーザー全員がこれに同意を示したわけではなく、数人からは憤慨の声も上げられている。

 それでも他のユーザーらからは、日本のマスコミの実施する世論調査は懐疑的メソッドを用いていることが少なくないとの公平を期する指摘が上げられた。

 「スプートニク」は12日午後に、世論調査の最終結果と分析についての編集記事を掲載予定。

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