10:44 2020年10月22日
社会
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ほとんどの米国人が「米国は他の国の尊敬を失っている」と考え、米国は以前ほど強力な国ではなくなったと考える人の数は、この10年間で倍増した。こうした調査結果を研究センターピューリサーチが発表した。

米国への尊敬は減少したと考える回答者は61%で、反対に、増大したとする回答者はわずか14%だった。
米国はかつてほど強大ではないと見る人は53%で、2004年の20%を大幅に上回った。

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