21:03 2017年03月28日
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    ボストン、鳥が空から落ちてくる怪奇現象

    ボストン、鳥が空から落ちてくる怪奇現象(写真)

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    ボストン郊外のドーチェスターで突如数十匹の野鳥が歩道に落下していた事件をうけ、マサチューセッツ州健康管理課の専門家らはその原因を調査している。AP通信が報じた。

    ​AP通信の報道によれば、ドーチェスターの歩道に落下していたのはムクドリで、合計47羽。そのうち数はねはすでに死んでおり、ほかの鳥も病気にかかっていることは歴然としている。

    死骸は分析のためにすでにタフタ大学に送られている。

    地元の動物保護団体によれば住民からは鳥の落下の仕方は文字通り空から降ってくるようだという苦情が寄せられている。このほかにも地区には病気の猫が出現したため、猫は捕獲され、安楽死させられている。

    先に伝えられたところによると、ノルウェー南部のハダルゲンヴィッダ国立公園で323頭のトナカイが落雷で死亡しているのが確認された

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      豊岳正彦
      >ほかの鳥も病気にかかっていることは歴然としている。

      どういう根拠で?

      漫然と見かけの印象で即断してはならない。

      死骸の検査も役に立たない。

      健康な野鳥がそのような即死に至る病気は、Zikaウイルス感染死やAIDSウイルス感染死同様、考えられないからである。sptnkne.ws/cgqG

      考えるべきは有毒ガスやエアポケットのような局所突発真空のかまいたちの存在であろう。

      酸欠は鳥に即死を招くからである。

      炭鉱のカナリアの如く。
    • avatar
      豊岳正彦
      >このほかにも地区には病気の猫が出現したため、猫は捕獲され、安楽死させられている。

      ウイルス感染症では、宿主特異性があるので、たとえばヒトインフルエンザウイルスは猫には感染しないあるいは感染してもインフルエンザを発症しない。

      しかもウイルスは生きた宿主細胞を借りて自己増殖するので、本来宿主に感染して発症しても宿主は死亡しない。

      感染はウイルスの自己増殖・子孫繁栄のためであり、宿主細胞が死んでしまえばウイルスも継代増殖できず死んだ宿主細胞もろとも絶滅してしまうので、本末転倒である。

      自然はそのような非合理は起こさないようにできている。

      故に、ヒトインフルエンザ感染で人は発症しても、大昔から人は死なない。

      熱が出て4,5日すれば自然治癒して、強い免疫を獲得してその後一生死ぬまでインフルエンザには罹らないで人類は繁殖して人口増加してきたのである。

      日本でもインフルエンザは大昔から季節感染症として「流感」や「谷風」と呼ばれて毎年流行が見られたが、誰も死んでいないし、流行もごく小さい。

      死ぬ者は免疫力が落ちた老人や幼若児だけであり、ウイルス感染が原因ではなく細菌の日和見感染を併発して細菌毒素によって死ぬのである。

      つまり、インフルエンザ感染症に抗ウイルス薬は完全に不要で、これを使うと免疫がつかなくなるから逆に「百害あって一利無し」である。

      日本に昔からある番茶ほうじ茶のカテキンと、果物特にビタミンCが多い「医者いらず」の柿や林檎を中心に生ジュースを作って「ビタミンC大量療法」とを併用して「養生」すれば、抗インフルエンザ薬もインフルエンザ迅速検査も全く不要である。

      但し現代日本には奇妙な風土病「インフルエンザ脳症」があって、日本国内だけインフルエンザ流行時にこどもやおとなが死亡する。

      日本のテレビが約50年前カラーテレビ放送になって以後に先ず日本人のこどもにこの致死性風土病が日本国内でだけ発症するようになり、約10年前WiFi電磁放射線がスマホや地デジやタブレットやネットゲーム機から発して日本の家庭内にだけ莫大なプラチナバンド電磁放射線大量被曝環境が生まれてからは、日本人のおとなも国内で劇症型インフルエンザ脳症で即死するようになった。

      これらはすべて、NHKが発するカラーテレビ「ポケモン痙攣誘発CM」放送ソフトによる自律神経システム失調と、sptnkne.ws/cdSt
      sptnkne.ws/cdFZ

      危険なウラン内部被曝α線レベルのプラチナバンド電磁放射線大量被曝BBB(脳血液関門)破壊によるものである。sptnkne.ws/cewB


      大人の劇症型インフルエンザ脳症は、インフルエンザウイルス感染したときだけにしか発症しない。sptnkne.ws/ceBc

      すなわち、予防接種で感染防御能がある粘膜分泌型IgA抗体をふやせばよく、インフルエンザを発症しなければ当然劇症型インフルエンザ脳症も発症しない。

      このIgA抗体は皮下接種や筋注ではふえないが、皮内接種で容易にIgA抗体を産生できて迅速に抗体価上昇する。

      身体にIgA抗体をつくれば、日本の風土病電撃型劇症インフルエンザ脳症を、日本国内で容易に発症ゼロにできるであろう。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      四正勤

      これから起ころうとする悪は、起こらない先に防ぐ。
      「悪を予防するFluワクチン皮内接種」

      すでに起こった悪は、断ち切る。
      「悪を断ちきる断捨離NHK解体廃棄」

      これから起ころうとする善は、起こるようにしむける。
      「竹箒塵取和顔愛日本語masa-ho@sky.icn-tv.ne.jpフルオープンCCネット口コミ三宝帰依活動」

      すでに起こった善は、いよいよ大きくなるように育てる。
      「三宝帰依仏心仏法日本国憲法を地球憲法にしましょう」

      拈華微笑 不二院顧心正顔居士 ほうがくしょうげん豊岳正彦拝

      南無釈迦牟尼仏
      南無阿弥陀佛
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