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    なぜ医師に鬱病が多いのかが明らかに

    なぜ医師に鬱病が多いのかが明らかに

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    社会
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    米国の科学者らが長期にわたる高齢者または児童の看護が鬱病の引鉄になることを突き止めた。

    18-64歳の60人を対象に調べ、医療従事者と児童または高齢者を長期にわたり看護する人が最も鬱病の割合が高いことがわかった。

    他には乳母、デスクワーカー、飲食店員、社会労働者が多かった。

    先に楽観主義が寿命を延ばすことが報じられた。

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