10:40 2020年11月24日
社会
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ヌーディスト旅行ブロガーの女性が誕生日に古代マヤの部族がかつて住んでいたコロンビアの自然保護区「パラモ・デ・サントゥルバン」で水に入り、写真を投稿したところ、神聖な水域を汚すものだとして批判を受けた。

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地元の環境保護活動家のロドリゲス氏は、「神聖な場所であるため、今回起きたことを非難する。これは私たちが保護しようとする自然界への敬意の欠如の現れだ」と批判する。

一方、女性は「水には5分か10分いただけで、生態系にダメージを与えたとは考えません」と反論した。

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