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英国タイン・アンド・ウィア州ウィットレイ・ベイ在住の女性が宝くじで300万ポンド(4億2243万円)を当て、賞金の一部を自分と2人の姉妹の豊胸のために使った。「ザ・ミラー」紙が報じた。
賞金を受け取った後、36歳のサラ・クッキングスさんは約1万ポンド(140万8100円)を自分の2人の姉妹であるエマさん(37)とアレックスさん(32)の豊胸手術に使った。その2年後に今度は自分も豊胸手術を行った。現在、通りで彼女に出会った人たちは「これがあの宝くじの胸ですか?」と尋ねてくるという。
またサラさんは両親のために家と自動車(ミニクーパーとレンジローバー・スポーツ)も購入した。
このほかにもサラさんは、彼女の母親が自分の娘が卒業した学校の写真でマントルピースを飾ることを望んだことから大学の改修を行った。サラさんは自分の6歳の長男に、母親が宝くじで大当たりをしたことをすべて語ったという。サラさんは、家や自動車を購入したにも関わらず、ごく普通の生活を送り、無駄遣いはしていないと強調した。
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