22:02 2020年04月10日
社会
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米ノースカロライナ州ダーラム市のリンダ・テイトさんは宝くじで100万ドル(約1億900万円)を当てた。実はテイトさんが宝くじで大当たりしたのは今回が初めてではない。テイトさんは2018年8月にも、400万ドル(約4億3620万円)を当てているのだ。米UPI通信社が報じた。

2年前の大当たりを思い出したテイトさんは、2020年の初めにもう一度自分の運を試すことに決め、地元の宝くじ販売店でスクラッチ宝くじ券を30ドル(約3300円)で購入した。

するとテイトさんは再び100万ドル(約1億900万円)という大金を当てたのだ。テイトさんは、賞金を何に使うのか具体的に明らかにしていない。

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