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    シリアにフランス軍が到着

    シリアにフランス軍が到着

    © AFP 2016/ Stephane De Sakutin
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    フランス軍特殊部隊がシリア北部に送られ、テロ組織ダーイシュ(IS)と戦う反政府勢力の指導に着手した。

    この作戦の主な目的は、テロリストと戦う地元軍隊を訓練することだという。地元軍は武器や空からのサポートを受けるほか、軍事演習も実施される。

    フランス国防省のジル・ヤロン氏によれば、特殊部隊の作戦のため、これ以上の詳細は明かせない、という。

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    フランス, シリア
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      hashimotofoto
      真実と正義を勝ち取りましょう! 平和は行動しない限り向こうからはやって来ない。
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      catss4
      反政府軍勢力って?
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      junobejp
      フランスはシリア政府に許可をとったの? でなきゃ、いつものように「反政府軍」というタグの「侵略軍」にしかすぎないでしょ。
      ●インシルリク空軍基地は2011年3月に外国勢力がアサド体制の打倒を目指して戦闘を始めた直後から侵略勢力の拠点だ。アメリカのCIAや特殊部隊、イギリスやフランスの特殊部隊から派遣された教官が戦闘員を訓練、シリアへ送り出している。
      plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201602130000
      ●アメリカ、イギリス、フランス、トルコ、サウジアラビア、カタール、ヨルダン、イスラエルといった国々は2011年3月、アサド体制を倒すために軍事作戦をスタートさせた。つまり侵略を始めたわけである。
      plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201510080000
      ●アメリカ政府は反シリア政府軍の支援を正当化する口実として「穏健派」なるタグを利用していたが、どのようなタグを付けようと侵略に変わりはない。しかも、その「穏健派」は事実上、存在しないことをアメリカ軍の情報機関DIAが報告している。
      plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201601210000
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      hidea7889
      反政府勢力自体がテロリストの集まりなくせに。それにISも含まれる。その事実を世界中にバラして大々的に流さないと。それが1番効果的。そもそもシリアの要請なしにシリア国内で軍事行動を起こすこと自体、侵略以外の何ものでもないのは明らか。
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