16:59 2017年03月24日
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    テロ組織「IS」の頭目バグダディ容疑者

    マスコミ報道「ダーイシュ(IS)」の頭目バグダディ負傷」

    © East News/ Balkis Press
    中東
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    31359100

    テログループ「ダーイシュ(IS,イスラム国)」の頭目、アブー・バクル・アル=バグダーディー(アラビア語表記から)とグループの一連の指揮官らは、イラク・シリア国境地域で展開されている国際有志連合軍による空爆の結果、負傷した。

    アラブ諸国の複数のマスコミが伝えた。

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      junobejp
      マケイン議員と仲良しさんのモサド工作員サイモン・エリオットは、以前も負傷して入院中だと報道されていましたね。jp.sputniknews.com/middle_east/20151012/1023488.html
      ネットではマケイン議員と仲良しだとバレて拡散されまくったし、「本当にコイツはイスラムの聖職者なのか?腕に6500ドルの高級時計をしているが?」と話題になったりして、素性がバレてるから、「負傷して入院」したことにして、世間から隠してるんでしょ。
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      hidea7889
      ISを支援、利用はするが攻撃していないくせに嘘つけ!ISを攻撃しているように見せかけるための毎度の自作自演か!
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      sy070208
      ロシアさん停戦などの欺瞞に騙されてはいけません!

      シリアの「停戦」は終わり、ロシア軍は戦闘機部隊をシリアへ戻しそうだ。シリアとロシア両政府は戦略を見直したのだろう。アメリカの好戦派はバシャール・アル・アサド体制の打倒に執着、この停戦を利用してアメリカの好戦派は侵略部隊に武器/兵器を供給、戦闘員を増派するだけでなく、戦闘能力の高い新部隊を新たに編成してヨルダンからシリア領内へ入れたと伝えられている。アメリカ側はかつて「テロリスト」だとしていたアル・カイダ系の武装集団を「穏健派」だと称し、ロシア側へ攻撃しないように申し入れたとも言われている。ロシア政府はシリアでの戦闘が「第3次世界大戦」へ発展しないように配慮しているようだが、アメリカの好戦派はそれを逆手にとっている。
      plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201606130000
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