01:04 2019年06月18日
  • マドリードのアルカラ門
  • 国際通信社「ロシア・セボードニャ」の建物
  • 新アルバート通りに並ぶ建物、モスクワ
  • 青く照らし出されたモスクワの建物群
  • ニューヨークのエンパイアステートビル
  • 新アルバート通りに並ぶ建物、モスクワ
  • マドリードにある「シベーレスの噴水」
  • 国家政策局の建物、モスクワ
  • イワン大帝の鐘楼、モスクワ
  • 「ワルシャワのセイレーン」の彫刻
© Sputnik / Alejandro Martinez Velez
マドリードのアルカラ門

毎年、「世界自閉症啓発デー」の4月2日には、国際的キャンペーン「ライト・イット・アップ・ブルー(青く照らし出せ)」が行われる。

スプートニク日本

目印になるような建物や彫刻が、自閉症を巡る問題に対する人々の注意を喚起することを目的に、青い光を放つ照明機材で照らし出される。

​関連ニュース

タグ
写真
コメント・ガイドディスカッション
Facebook経由でコメントスプートニク経由でコメント
  • コメント

写真をもっと見る

  • 大型対潜艦の乗組員 露日の共同訓練で
    アップデート: 2019年06月17日 21:21
    2019年06月17日 21:21

    露日海上捜索・救難合同訓練「サレクス」 両国船舶の課題遂行力を見事に証明

    6月15日、極東のピョートル大帝湾海域で露日両国による捜索・救難合同訓練「サレクス2019」が実施された。乗員らは悪天候という恵まれない条件の中、海上救難者の捜索、救助活動を構築した。

    10
  • チリ、アタカマ砂漠にそびえる彫刻「砂漠の手」
    アップデート: 2019年06月17日 17:29
    2019年06月17日 17:29

    地球上で一番雨を待ちわびる、乾いた土地

    6月17日は「砂漠化および干ばつと闘う世界デー」。多くの国にとって夏の到来は酷暑の始まりを意味する。暑さから逃れるのに冷房のスイッチをひねって済む人もいれば、埃を洗い、地熱を冷やすためにひたすら雨を待つしかない人もいる。ところがそんな恵みの雨が数年も待たねばやってこない地域も存在する。地球上で最も乾ききった土地はどんな様子をしているのだろうか?

    12
  • 国際ピオネール・キャンプで休暇を過ごす学生たち、1963年
    アップデート: 2019年06月16日 07:02
    2019年06月16日 07:02

    ソ連の最も有名なピオネール・キャンプ「アルテーク」

    6月16日は「アルテーク」の開設日。「アルテーク」は1925年にクリミア南部の岸辺に設立され、すぐさまソ連の少年団組織「ピオネール」の代名詞となった。1960年代からは、世界最大級の児童保養施設の地位を獲得した。ここで休暇を過ごしたのはどんな人たちだったのだろうか?

    19
  • Weimin Chu氏による写真「グリーンランドの冬」。「National Geographic Travel Photo 2019」コンテストグランプリ作
    アップデート: 2019年06月15日 09:03
    2019年06月15日 09:03

    ドリームキャッチャー、黄昏のイルカ ナショナル・ジオグラフィック旅行写真コンテストの入賞作品

    ナショナル・ジオグラフィック誌は、毎年実施する旅行がテーマの国際写真コンテストの入賞作品を発表した。

    14