06:32 2020年03月29日
  • 「チタンの月」  ミゲル・クラロ 、ポルトガル
  • 「オーロラ」 アレクサンドル・ステパネンコ、ロシア
  • 「シャラフカネ港」と「オルーミーイェ湖」 マサウド・ガディリ、イラン
  • 「ガム星雲」 エディ・トリマルキ、オーストラリア
  • 「指輪物語とその中庭」 ジョルディ・デルペックス・ボレル 、スペイン
  • 「燃えるさそり座のガス星雲」 スアヴィ・リピンスキ、オーストラリア
  • 「極圏」  イュクワン・ツァン、中国
  • 「モルドールの心臓の奥深く」 アンドリュー・キャンベル、オーストラリア
  • 「キャッチング・ライト」 ジェイソン・ペリー、米国
  • 「孤立無援」 アラステア・ウッドワード 、英国
  • 「何よりもまず」 アレッサンドロ・カンタレッリ、イタリア
  • 「馬の頭と散光星雲」 コナー・マザーン、米国
  • 「ブラッドボーン」 ケイヨ・ライタラ、フィンランド
  • 「月の七色の羽根」 イミン・リー、中国
  • 「彗星と山」 ケビン・パーマー、米国
  • 「イータカリーナ星雲」 ペタル・バビッチ、クロアチア
  • 「ペルセウス座流星群」 セギェ・タン、中国
  • 「バトルランナーの星雲」 スティーブン・モール、オーストラリア
  • 「フッカー山の反映」 マーク・トソ、米国
  • 「栄光への道」 ニコライ・ブリューガー、ドイツ
「チタンの月」  ミゲル・クラロ 、ポルトガル

グリニッジ天文台が主催する世界最大級の天体写真コンクール「Insight Investment Astronomy Photographer of the Year 」が今年の最優秀作品を発表した。

スプートニク日本

賞は、過去1年以内に撮影を開始し、今回がコンクール初参加のフォトグラファーに贈られる「最優秀新人賞」と、コンピューター制御の天体望遠鏡を用いたプロの写真家を対象とする「ロボティック・スコープ賞」の2部門に分けて授与された。

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