22:28 2020年06月05日
  • 衛生状態をめぐって対立する地元住民と自治体の職員(インド・シュリーナガル)
  • 市場に入る前に消毒ゲートをくぐる市民(アルバニア・ティラーナ)
  • 警察官から家に帰るよう説得される女性(英国・ロンドン)
  • ソーシャルディスタンス(社会的距離)を保つため床に貼られた目印のテープ(ロシア・モスクワ)
  • ホテルの部屋の明かりでハートを作り、医療従事者を応援(インドネシア・ボゴール)
  • アパートの屋上で練習するダンス講師(レバノン・ベイルート)
  • 食糧を配給する地域防衛部隊(ウガンダ・カンパラ)
  • 歩道を消毒する作業員(ロシア・モスクワ)
  • 浜辺でトレーニングをする男性(ブラジル・リオデジャネイロ)
  • 朝のラッシュアワー(台湾・台北)
  • コロナウイルスを模した自作車(インド・ハイデラバード)
  • 招待客なしで結婚の誓いを立てる夫婦(ロシア・モスクワ)
  • ウベーイン橋に座る僧侶(ミャンマー・マンダレー)
  • ダイバーの恰好で買い物する男性(ロシア・トヴェリ)
  • 「家から出ないでください」と書かれた看板の前を通り過ぎる女性(ブラジル・リオデジャネイロ)
  • ルマイティア地区上空に走った稲妻(クウェート・クウェート)
  • 検閲期間中、自宅の壁でトレーニングするロッククライマー(ドイツ・ハンブルク)
  • マスクを製造する女性(インドネシア・ジャカルタ)
  • チンパンジーに公園の様子をノートパソコンで見せる職員(ロシア・クラスノヤルスク)
  • 自宅周辺を犬と散歩するスノーボーダー(ロシア・クラスノヤルスク)
© AFP 2020 / Tauseef Mustafa
衛生状態をめぐって対立する地元住民と自治体の職員(インド・シュリーナガル)

スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

新型コロナウイルスの影響で自己検閲期間が続いている。街には消毒作業を行う作業員や、外出禁止令違反者を取り締まる警察官が常に配置されるなど、各地で依然として厳戒態勢がとられている。

そんな中でも、ロッククライマーやスポーツマンなどは、時間を見つけては体がなまらないよう自主トレーニングを欠かさない。

この一週間の世界の様子を、スプートニクの写真でご覧ください。

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