02:09 2020年11月24日
  • 噴火するクリュチェフスカヤ山 標高4750メートル
(ロシア・カムチャツカ半島)
  • コーカサス山脈の最高峰、エルブルス山 標高5642メートル
(ロシア カバルダ・バルカル共和国)
  • 地球上で最も高い活火山、オホス・デル・サラード 標高6893メートル
(チリ・アルゼンチン国境)
  • アタカマ砂漠のユーヤイヤコ山 標高6723メートル
 (チリ・アルゼンチン国境)
  • アティトラン湖とサンペドロ火山 標高3020メートル
(グアテマラ・ソロラ県) 
  • アンデス山脈のコトパヒ山 標高5897メートル
(エクアドル)
  • アフリカ大陸の最高峰、キリマンジャロ 標高5895メートル
(タンザニア)
  • アンデス山脈西部にあるミスティ火山 標高5822メートル
(ペルー・アレキパ市)
  • メキシコの最高峰、オリサバ山 標高5636メートル
(メキシコ・プエブラ州)
  • 噴火するポポカテペトル山 標高5426メートル
(メキシコ・プエブラ州)
  • サンガイ国立公園にあるサンガイ山 標高5300メートル
(エクアドル)
  • アンデス山脈のトリマ火山(ネバド・デル・トリマ) 標高5215メートル
(コロンビア・トリマ県)
© Sputnik / Lev Garkaviy
噴火するクリュチェフスカヤ山 標高4750メートル
(ロシア・カムチャツカ半島)

カムチャッカ半島にあるクリュチェフスカヤ火山では近年、噴火活動が続いているが、他にも世界には活火山が多数存在する。その中から、世界最大の12の活火山をスプートニクでご紹介。

現在、地球上で最も標高の高い活火山とされているのはアルゼンチンとチリの国境に位置するオホス・デル・サラードだが、噴火記録はない。一方、標高6723メートルで2番目に高いユーヤイヤコ山は、1877年に噴火の記録が残されている。

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火山, 自然, 写真
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