21:24 2020年05月25日
  • 6週間ぶりに再開したベニスビーチ(米ロサンゼルス、カリフォルニア)
  • 海辺で日光浴をする市民と海に飛び込む若者(ギリシャ、アテネ)
  • ベラワン港に停泊中のタンカーの消火活動(インドネシア、ベラワン)
  • 窓越しに手を合わせる医療スタッフ(ロシア、トヴェリ州)
  • 戦勝記念日に打ち上げられた花火(ロシア、モスクワ)
  • トロカデロ広場に訪れた市民(フランス、パリ)
  • 川岸のビーチに訪れた市民(ロシア、ノヴォシビルスク)
  • 封鎖された地区で、食糧の供給を求め抗議する住民ら(ケニア、ナイロビ)
  • 新型コロナウイルスによる死者の遺体の埋葬準備をする作業員(メキシコ、バハ・カリフォルニア州 )
  • サンタ・マリア・イン・トラステヴェレ聖堂を消毒する作業員(イタリア、ローマ)
  • 12日からの規制緩和により、乗客が戻ったカザン駅(ターミナル駅)(ロシア、モスクワ)
  • プロジェクトマッピングで4か国語で「ありがとう」と書かれたブランデンブルク門(ドイツ、ベルリン)
  • 規制緩和の後、通りで猿とヤギを連れて歩く飼育係(パキスタン、カラチ)
  • 反政府デモを行う市民(イラク、バグダッド)
  • 武漢同済医院にて、12日の「国際看護師の日」の記念イベントに参加した看護師たち(中国、湖北省武漢市)
  • 約7週間封鎖されていた都市から到着し、窓から手を振る乗客(インド、コルカタ)
  • 上院保健・教育・労働・年金委員会で、握手のかわりに肘で挨拶するティム・ケイン民主党上院議員(左)と共和党のリチャード・バー上院議員(右)(米国、ワシントン)
  • 再開した小学校で、スマイルを描いて社会的距離を守る児童たち(フランス・パリ)
  • 教育改革に反対するデモで、警察の前でスローガンを叫ぶ女性(ギリシャ、アテネ
© AFP 2020 / Valerie Macon
6週間ぶりに再開したベニスビーチ(米ロサンゼルス、カリフォルニア)

スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

新型コロナウイルス対策として長らく続いたロックダウン(都市封鎖)や外出禁止令などの制限を、段階的に緩和する動きが各国で広がっている。ロックダウンが解除されたフランス首都パリでは、およそ2か月ぶりに小中学校の授業が開催された。また、米ロサンゼルスにあるベニスビーチも6週間ぶりに解禁となった。

その他にも、今週世界で起こった出来事をスプートニクの写真で振り返ります。

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