06:15 2021年09月23日
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、コウノトリに3Dプリンターで作られた義足をとりつける職員ら
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、コウノトリに3Dプリンターで作られた義足をとりつける職員ら
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、コウノトリに3Dプリンターで作られた義足をとりつける職員ら
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、コウノトリに3Dプリンターで作られた義足をとりつける職員ら
  • コウノトリに取り付けられた3Dプリンターの義足
  • 3Dプリンターで作られた義足を装着中のコウノトリ
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、3Dプリンターで作られた義足を付けて立つコウノトリ
  • チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、3Dプリンターで作られた義足を付けて立つコウノトリ
© REUTERS / David W Cerny
チェコのフランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設で、コウノトリに3Dプリンターで作られた義足をとりつける職員ら

チェコの街、フランティシュコヴィ・ラーズニェにある動物保護施設では現在、片足を失ったコウノトリが、3Dプリンターで作られた義足を取り付けて再び歩く練習をしている。

施設の職員によれば、この義足は3Dプリンターで出力されたプラスチック製のもの。しかしプラスチックだけでは歩きにくいため、中には発泡体を詰めてある。

現在、義足をさらに安定させるためデザインを改良中だという。

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