08:27 2020年06月06日
写真
  • 敷地内を歩き回るイノシシ(イスラエル・ハイファ)
    アップデート: 2020年04月20日 19:10
    2020年04月20日 19:10

    クジャクにイノシシ、アライグマ:パンデミック中にできた新しい「お隣さん」たち

    新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)により、世界各国では依然として都市封鎖が続いている。しかし、野生動物たちはそんな世間の騒ぎなどつゆ知らず、人間のいない街中を自由に歩き回っているようだ。

    14
  • 赤の広場をひとりで歩く男性(ロシア・モスクワ)
    アップデート: 2020年04月17日 23:00
    2020年04月17日 23:00

    今週のベストショット 4月11日―4月17日

    スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

    18
  • 車通りの少ない道路
    アップデート: 2020年04月17日 14:30
    2020年04月17日 14:30

    日本 緊急事態宣言は全都道府県へ 東京の街並みは今

    4月16日、緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大することが発表された。7日に東京や大阪をはじめとした7都府県で発令された宣言と同様、5月6日まで効力を持つ。

    15
  • 窓越しに見つめ合う野良猫と飼い猫(フランス・ブレクール)
    アップデート: 2020年04月16日 12:30
    2020年04月16日 12:30

    猫たちの自己検疫生活

    自己検疫に耐えているのは、人間のみならず猫たちも同様のようだ。家庭で飼われている猫たちは、この期間を一体どのように過ごしているのだろうか。

    16
  • 「仕事の後はシャワーを! 温度は33度」
    アップデート: 2020年04月15日 17:00
    2020年04月15日 17:00

    食事前には手洗いを:公衆衛生、健康に関するソ連のポスター

    ソ連時代には、保健や衛生の重要性を国民に説くポスターが数多く作られていた。

    16
  • 原子力発電所から30 km地点 居住禁止区域での火災
    アップデート: 2020年04月14日 15:45
    2020年04月14日 15:45

    チェルノブイリの森林火災 火の手は原発へ

    4月4日、ウクライナ・チェルノブイリ原子力発電所付近の居住禁止区域で起きた火災は、一週間経った現在も消火活動が続けられている。

    チェルノブイリの森林火災
    12
  • ホテルの部屋の明かりでハートを作り、医療従事者を応援(インドネシア・ボゴール)
    アップデート: 2020年04月10日 19:20
    2020年04月10日 19:20

    今週のベストショット 4月4日―4月10日

    スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

    20
  • 銅像とスーパームーン(ロシア・モスクワ)
    アップデート: 2020年04月09日 19:40
    2020年04月09日 19:40

    2020年最大の満月「スーパームーン」 世界の夜空を照らす

    4月7日から8日にかけて、通常より大きく見える満月「スーパームーン」が世界各地で観測された。新型コロナウイルスの影響で人気が少なく静かになった夜の街を明るく照らし出した。

    18
  • バサルギン半島の岬にあるバサルギン灯台(ロシア・ウラジオストク)
    アップデート: 2020年04月09日 16:00
    2020年04月09日 16:00

    道は険しい! けど一度は行ってみたい世界の灯台

    断崖絶壁の岬や孤島にそびえ立つ灯台は、道は険しいけれど、絶景が拝めるスポットとして近年人気を集めている。そんな世界各地の灯台をスプートニクでご紹介する。

    17
  • 新型コロナウイルスSARS-CoV-2(青)
    アップデート: 2020年04月08日 12:30
    2020年04月08日 12:30

    新型コロナウイルスの姿 電子顕微鏡写真が公開

    米国メリーランド州にあるアメリカ国立アレルギー・感染症研究所が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を引き起こす新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の電子顕微鏡写真を公開した。

    9
  • マスク越しにキスをする新郎新婦(リトアニア・ビリニュス)
    アップデート: 2020年04月07日 13:30
    2020年04月07日 13:30

    純白の「マスク」に「手袋」:パンデミック中の結婚式

    新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、挙げる予定だった結婚式の中止や延期を余儀なくされるケースが多い中、それでも世界各国では式を挙行した夫婦の姿がある。もちろん、ウイルス対策はかかさない。ウエディング衣装に身を包んでもマスクは着用のままだ。

    13
  • #Water2020ファイナリスト ベトナムの写真家の作品「Underwater prayers」
    アップデート: 2020年04月06日 19:20
    2020年04月06日 19:20

    Agoraフォトコンテスト:世界中から集まった「水」のベストショット

    スペイン・バルセロナ発祥の写真アプリ「アゴラ(Agora)」がオンラインフォトコンテスト#Water2020を開催した。3月25日、世界中の写真家が投稿した8700枚以上の写真の中から選ばれた18枚の受賞作品が公開された。

    18
  • スカイツリー周辺の桜と子ども(東京・浅草)
    アップデート: 2020年04月04日 15:15
    2020年04月04日 15:15

    目黒川にスカイツリー:満開の東京の桜たち

    東京都ではすでに桜は満開。気温も上がり、絶好のお花見日和だが、今年はコロナウイルスの影響もあり、例年よりも人は少ない。

    9
  • 静かな街に猫が一匹(アゼルバイジャン・バクー)
    アップデート: 2020年04月03日 18:15
    2020年04月03日 18:15

    今週のベストショット 3月28日―4月3日

    スプートニク日本は、世界の通信社の特派員がこの一週間で配信した最も興味深くホットな写真の数々を皆さんに御紹介します。

    20
  • 植え込みで寝る野生のヤギ
    アップデート: 2020年04月02日 14:30
    2020年04月02日 14:30

    丘に住むヤギたち ロックダウン中の町に降臨

    現在ロックダウン(都市封鎖)真っ最中の英国・北ウェールズの都市スランディデュノに、普段は丘に生息しているヤギたちが下りてきた。

    14
  • オンライン会議に参加した「ネコ共和国」の猫
    アップデート: 2020年04月01日 19:00
    2020年04月01日 19:00

    猫とコロナにまつわるQ&A ロシアでオンライン会議開催

    「猫もコロナウイルスに感染する?」「猫から人に感染する?」「室内で安全に飼う方法は?」こうした疑問を解消すべく、3月27日、ロシアの週刊誌「論拠と事実」がオンライン会議を開催した。この会議には人間だけでなく、サンクトペテルブルクにある猫カフェ「ネコ共和国」に所属する猫たちも参加した。

    8
  • テディベアを使ってソーシャル・ディスタンスの例を提示(フランス・パリ)
    アップデート: 2020年03月31日 21:50
    2020年03月31日 21:50

    距離を保とう:「ソーシャルディスタンス」を実践する人々

    コロナウイルスの感染が拡大している現在、「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)」という言葉が新たに注目を浴びている。これは、他人との距離を1.8メートル保ち、濃厚接触を避ける意味を持っており、各国の市民がこれを実践しながら生活を送っている。

    15
  • 赤の広場(ロシア・モスクワ)
    アップデート: 2020年03月31日 10:33
    2020年03月31日 10:33

    世界180都市で開催 消灯イベント「EARTH HOUR 2020」

    3月28日、世界自然保護基金(WWF)の消灯イベント「EARTH HOUR」が世界180都市で開催された。各地の現地時間午後8時から9時までの1時間、建物の照明が落とされ、街には本来の夜の暗闇が再現された。

    11
  • グム百貨店(モスクワ)
    アップデート: 2020年03月30日 19:25
    2020年03月30日 19:25

    ロシア、非労働週間始まる 街並みのビフォーアフター

    ロシアでは本日3月30日から、4月5日までの非労働週間が始まった。モスクワの赤の広場に面したグム百貨店や全国各地の大型ショッピングモールなどは一時的に営業を停止しており、街はいつもよりも静けさが漂っている。

    9
  • スクーターで街を走る武漢市民
    アップデート: 2020年03月28日 10:45
    2020年03月28日 10:45

    来月8日、封鎖解除 日常が戻りつつある中国・武漢

    今や世界的大流行(パンデミック)となった新型コロナウイルスの震源地、中国湖北省武漢市。今年1月下旬、市当局は感染拡大を防ぐため交通機関を停止し、市民に自宅待機を呼びかけた。しかし、最近は新たな感染者が減少したことから、湖北省当局は来月8日に封鎖の措置を解除することを発表した。

    14