• リャザノフ監督の喜劇『職場恋愛』
    アップデート: 2017年04月07日 18:31
    2017年04月07日 18:31

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:これがロシア!リャザノフ監督の喜劇『職場恋愛』

    『職場恋愛』という映画の冒頭に70年代のモスクワが映し出される。主人公は二人、アナトーリーとリュドミーラだ。アナトーリーは統計研究所で働く男で、古ぼけた背広を着た、うだつの上がらない典型的なサラリーマンだ。妻には逃げられ、二人の息子を一人で育てている。

  • 2017「お便りスパシーバ」3月30日号③ 「我らが女子アナ、パリからのゲストを質問攻め!」
    アップデート: 2017年04月04日 03:53
    2017年04月04日 03:53

    2017「お便りスパシーバ」3月30日号③ 「我らが女子アナ、パリからのゲストを質問攻め!」

    パリからの素敵なゲスト、リスナーのM.K.さんに、我らが華の女子アナ、真野、後閑両人が質問、そして彼女達やアーラさんも氏からの質問に答える。

  • 2017「お便りスパシーバ」3月30日号②「パリからのゲスト登場!」
    アップデート: 2017年04月04日 03:48
    2017年04月04日 03:48

    2017「お便りスパシーバ」3月30日号②「パリからのゲスト登場!」

    パリからモスクワのスタジオを訪ねて下さったリスナーのM.K,さんに、中学生時代、放送を聴き始めた頃の思い出や、印象に強く残る番組、お仕事でゴルバチョフ元大統領夫妻と出会ったエピソードなどを話して頂く。

  • 2017「お便りスパシーバ」3月30日号①「モスクワから春の詩プレゼント!」
    アップデート: 2017年04月03日 23:46
    2017年04月03日 23:46

    2017「お便りスパシーバ」3月30日号①「モスクワから春の詩プレゼント!」

    週の初めに寒さが戻り、再びうっすらと美しく雪化粧したモスクワ! 30日、我々は、ズボフスキイ4番地のスタジオ「レヴィタン」にパリからリスナーのM.K.さんをお迎えした。特別インタビュー・バージョン第一部。アーラさんが歓迎の挨拶を述べ、19世紀の詩人チュッチェフの作品「春の流れ」の朗読を、春を迎えつつあるすべてのリスナーにプレゼントする。

  • 2017「お便りスパシーバ」3月23日(東京で桜が開花!)号
    アップデート: 2017年03月23日 19:41
    2017年03月23日 19:41

    2017「お便りスパシーバ」3月23日(東京で桜が開花!)号

    ついに東京で桜が咲き始めたとの朗報を受けて、モスクワから「桜吹雪」という歌を御紹介する他、神奈川県川崎のリスナーK.O.さんのロシアのハチミツに関するご質問にアーラさんがお答えする。

  • 「クリルの問題ー管轄権紛争」、「沿海地方での日本のテクノロジー」、「ヤクーチアと日本が『スマート耕作都市』を作る」週間ダイジェスト「ロシアから見た日本」3月13日から20日まで
    アップデート: 2017年03月21日 21:04
    2017年03月21日 21:04
  • パーヴェル・ルンギン監督
    アップデート: 2017年03月21日 01:41
    2017年03月21日 01:41
  • ミモザ・サラダ
    アップデート: 2017年03月17日 00:22
    2017年03月17日 00:22

    2017「お便りスパシーバ」3月16日(春はすぐそこ!)号

    雪もほとんど消え、日中の気温も5℃を超えるようになったモスクワから、ロシア女性は国際婦人デーをどう迎えたか、東日本大震災6周年によせて、オーケストラ「ダスヴィ」第24回定期演奏会成功裏に幕、ミモザ・サラダの作り方など盛りだくさんのテーマでお送りするほか、A.ゲルマン、A.マリーニン、アルス―などの歌声をお楽しみ頂く。

  • 著名な作家であり、優れた外交官であったアレクサンドル・グリボエードフ
    アップデート: 2017年03月16日 21:31
    2017年03月16日 21:31

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:これがロシア人!著名な作家であり、優れた外交官であったアレクサンドル・グリボエードフ―運命の謎

    グリボエードフの人生はあまりにも多くの謎に満ちている。生まれた年でさえ実はいまだに正確に分かっていない。グリボエードフの名を広く知らしめたのは実際、たった一冊の著書『知恵の悲しみ』だった。

  • ソ連の指導者ユーリ・アンドロポフ
    アップデート: 2017年03月10日 22:26
    2017年03月10日 22:26

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:これがロシア人!ソ連の指導者ユーリ・アンドロポフ

    ユーリ・アンドロポフはロシア史のソ連時代の中ではもっとも謎に満ちた興味深い人物だといえる。アンドロポフのたどったキャリアは、この時代には多くの面で典型的なものだったが、アンドロポフは独創的な政治家であり、その人間性は、多くの歴史家にとってはいまだに謎に包まれている。

  • MMMへようこそ、「春・花・女性!」
    アップデート: 2017年03月09日 20:50
    2017年03月09日 20:50

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:MMMへようこそ、ジプシー音楽!

    ロシアではいつもジプシーの歌が人気で、愛されている。富裕な家はすべての祝い事にジプシーのコーラスを招いた。ジプシー音楽は、情熱に溢れて、誰もが感動せずにはいられない。

  • 2017「お便りスパシーバ」3月3日(もうすぐ春!)号
    アップデート: 2017年03月03日 22:36
    2017年03月03日 22:36

    2017「お便りスパシーバ」3月3日(もうすぐ春!)号

    本号では、近づく春を実感するモスクワの様子、そして来週迎える国際婦人デーをテーマにお送りし、春にちなんだ曲をおかけする他、ロシアの民族弦楽器グースリを御紹介する。

  • 黒海沿岸のリゾート地ソチ
    アップデート: 2017年03月01日 21:43
    2017年03月01日 21:43

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:黒海沿岸のリゾート地ソチ

    ソチという名前を聞くと、ロシア人の頭の中には豊かなリゾート地の様子が思い浮かぶ。「どこかでお会いしました?ソチにいらっしゃったことがありますか?」ロシアの有名な映画『モスクワは涙を信じない』の中でヒロインはこんな質問を出されて、こう答える「みんな一緒の地位、一度ソチを訪れるものですわ!」これはフィクションではない。

  • 祖国防衛者の日おめでとう!
    アップデート: 2017年02月24日 03:01
    2017年02月24日 03:01

    「お便りスパシーバ」2月23日(祖国防衛者の日おめでとう!)号

    23日は旧ソ連赤軍の日、今では軍人ばかりでなく男性すべてに改めて日ごろの感謝をささげる国民の休日となっている。

  • MMMようこそ、マースレニッツァ!
    アップデート: 2017年02月22日 17:25
    2017年02月22日 17:25

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:MMMようこそ、マースレニッツァ!

    マースレニッツァというのは、愉快で、笑い溢れる、そして辺りには熱い紅茶とおいしそうなブリヌィの香りが漂う、冬を送り、春を迎える素晴らしい祭り。この祭りにちなんだ歌が響いている。

  • リムスキー=コルサコフサンクトペテルブルク音楽院
    アップデート: 2017年02月21日 17:55
    2017年02月21日 17:55

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:これがロシア!ロシア第一号の音楽院について

    ロシア第一号の音楽院である、リムスキー=コルサコフサンクトペテルブルク音楽院の歴史は、ロシア帝国時代に作られた小さな音楽教室から始まった。

  • 映画のメークアップのアーティストを目指す若者たち
    アップデート: 2017年02月21日 17:47
    2017年02月21日 17:47

    「ロシアの声」アーカイブから人気番組:これがロシア!映画のメークアップのアーティストを目指す若者たち

    血の川が流れ、美男美女が怪物へ姿を変え、あちらこちらの角からモンスターが現れる。これはどこ?

  • 猫
    アップデート: 2017年02月17日 18:50
    2017年02月17日 18:50

    2017「お便りスパシーバ」2月16日(ズボフスキイからこんにちはPARTⅡ)号

    本号では、今年創立80周年を迎えたモイセーエフ民族バレエ団について、また先日その記念公演のリハーサルに特別招待された東京のリスナーで世界的な朝鮮舞踊家Pさんについてご紹介するほか、猫大好きリスナー、埼玉のTさんのご質問にお答えする。

  • ズボフスキイからこんにちは
    アップデート: 2017年02月09日 22:39
    2017年02月09日 22:39

    2017「お便りスパシーバ」2月9日(ズボフスキイからこんにちは)号

    スプートニク日本課は、ようやくピャトニツカヤ25からズボフスキイ4への引っ越しを無事完了した。本号では、ピャトニツカヤの放送局宛に今年もついに届いたリスナーの皆様からの年賀状・クリスマスカードの数々を大きな感謝を込めてお読みする他、先日、宮城県仙台で催されたリスナーのミニ女子会についてもご紹介する。

  • 「日本が平和条約締結を急ぐのは『トランプ要因』の与えた生産的影響か」、週間ダイジェスト「ロシアから見た日本」1月31日から2月6日まで
    アップデート: 2017年02月07日 21:19
    2017年02月07日 21:19

    「日本が平和条約締結を急ぐのは『トランプ要因』の与えた生産的影響か」、週間ダイジェスト「ロシアから見た日本」1月31日から2月6日まで

    1週間の始めの月曜日に、先週1週間でロシアで報道された日本関連のニュース、解説をダイジェスト版でお届けする番組です。広いロシアを駆け巡る多くの報道機関が日本をどういう視点でとらえているか、日本の何に興味を持っているのか、短い引用でみなさまにご紹介します。