01:09 2020年05月29日
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6月6日および7日、国際情報通信社「ロシア・セヴォードニャ」にて、メディアフォーラム「ジャーナリズムの新たな時代・メインストリームとの別れ」が開催されました。

このフォーラムには世界30カ国からジャーナリストやマスコミのトップが参加し、熱い議論を交わしました。日本からは、日露関係に詳しい、NHK解説委員の石川一洋氏がスピーカーとして招かれました。石川氏は、日本の伝統的なテレビジャーナリズムや、近年の視聴者の傾向、メディアにおける人工知能活用の可能性などについて話をされました。フォーラム終了後、スプートニクは石川氏に感想を伺いました。

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ジャーナリズム, 日本, ロシア
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