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    アンドレイ・イワノフ氏、2002年撮影

    アンドレイ・イヴァノフ編集長没、早すぎる死を悼む日本研究家たち

    © 写真: イヴァノフ氏遺族
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    スプートニク日本語課を率いてきたアンドレイ・イヴァノフ編集長(58)が6月19日に急逝。この死はスプートニクにとっても大きな打撃だが、ロシアにおけ る日本研究者界も大きなショックを受けている。

    死者の魂は語り継がれ、生きている人間の記憶から去らない限りは生きている。イヴァノフ氏がロシア正教の9 日目(仏教で言う初七日に近い)を迎える6月26日を前に、追悼記事を表したい。

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