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    ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官

    ザハロワ報道官 シリアでの米国政府の血塗られた実験の数々を語る

    © Sputnik/ Maksim Blinov
    政治
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    ロシア外務省のマリヤ・ザハロワ報道官は、米国のサマンサ・パウエル国連大使に対し、「恥」という言葉の意味を知り、シリアに行って「血塗られた実験」の結果をその眼で見るため、この国を個人的に訪れるようアドバイスした。

    ザハロワ報道官のこうした対応は、パルエル国連大使が、米国がテロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)と事実上協力しているとロシア外務省が非難したことに、恥を知るべきだと述べたことに対するものだ。

    ザハロワ報道官は、自身のFacebookの中に「親愛なるサマンサ・パウエル様。『恥』という言葉の意味をお知りになるため、シリアに行かれ、現地の人達とお話しすることをお勧めします。米国政府の積極的参加の下、すでにほぼ6年、彼らの国では血塗られた実験が行われていますが、そこに今も住んでいる人達と、お話しするようお勧めします」と書き込んだ。

    9月17日、デリゾールのシリア政府軍の陣地に対する米国主導の国際有志連合軍機による空爆で、60人以上が死亡し、100人以上が負傷した。

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      catss4
      原始的な脳 爬虫類脳が満杯になったのが 
      サイコパス

      痴呆症の人に 正常であることを望むのは 不可能のように
      サイコパスとは 右脳がないのだから
      ロシアの戦いは いつも いつも ミンスク になる。

      サイコパスの 人名名簿は 「○○ 組織」に属している ということで
      すぐ 分かるのに 誤魔化しようもないのに。
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      hidea7889
      ロシアと中国は協力して国連の場で、世界中のメディアに対しアメリカが侵略のためにISやテロリストを傭兵のために裏で支援し利用している事実を大々的に報じるべきだ。
      テロ撲滅の為の最大の対策はアメリカが何もしないこと。
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