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    墜落したロシアのSu-27パイロット、自らの命を犠牲に村を救った

    墜落したロシアのSu-27パイロット、自らの命を犠牲に村を救った(動画)

    © Sputnik/ Andrey Сhaplygin
    ロシア
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    モスクワ郊外に墜落したSu-27パイロット、セルゲイ・エリョメンコ氏は、最後の瞬間まで飛行機を村からそらそうと努め、それにより脱出が間に合わなくなった。しかし地上に破壊や犠牲者を出すことは阻止された。

    木曜朝の事故。国防省によれば、原因は機器の故障と見られている。

    戦闘機は森林帯に墜落し、炎上。破片は広い範囲に散らばった。

    同機はアシューキノで飛行士記念碑の除幕式に参加した有名なグループ 「ロシアの勇者たち」に属していた。

    「ロシアの勇者たち」はロシア空軍のアクロバットチーム。複数の世界記録を持っている。重量級の戦闘機で最高難度のアクロバットを行う世界で唯一のアクロバットチーム。

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    事件, ロシア
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      catss4
      tロシアの魂ですね !
      結局 灰色のオオカミ とやらは 勝てない
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      豊岳正彦
      本日六月一〇日
      首相官邸安倍晋三総理www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
      ホワイトハウスオバマ大統領www.whitehouse.gov/contact#page
      スプートニク日本プーチン大統領jp.sputniknews.com/russia/20160609/2281210.html
      へ送信した拈華微笑仏教聖典メールです。
      _________

      テーマ「国を治める者が守るべき務め」

      拝啓 プーチン大統領殿/安倍晋三総理大臣殿/オバマ大統領殿

      仏教聖典_なかま_第二章、生活の指針_第三節、もろ人のために_

      長阿含経第二遊行経、華厳経第三四入法界品、金光明経第一二四天王護国品、大薩遮尼けん子所説経

      一、ここに国家を栄えさせる七つの教えがある。


       一つには、国民はしばしば会合して政治を語り、国防を厳にして自ら守り、

       二つには、上下心を一つにして相和し、ともに国事を議し、

       三つには、国風を尊んでみだりにあらためず、礼を重んじ義を尊び、

       四つには、男女の別を正し、長幼の序を守って、よく社会と家庭の純潔を保ち、

       五つには、父母に孝し、師長に仕え、

       六つには、祖先の祭壇をあがめて祭儀を行い、

       七つには、道を尊び徳をあがめ、徳の高い師について教えを仰ぎ、厚く供養することである。

       どんな国でも、この七つの教えをよく守って破ることがないならば、その国の栄えることは疑いがなく、外国の侮りを受けることはないであろう。


       二、昔、大光王は、自分の王道を次のように説いた。

       「自分の国家を治める道は、まず自分を修めることである。

      自ら慈の心を養って、この心をもって国民に臨み、人びとを教え導いて心の垢を除き去り、身と心を和らげて、世の中の楽しみにまさる正しい教えの喜びを得させる。

       また、貧しいものが来たときには、蔵を開いて心のままに取らせる。

      そしてこれを手がかりとして、すべての悪から遠ざかるように戒める。

       人びとは各々その心をもととして、見るところを異にする。

      この城中の民にしても、この都を美しいと見るものもあれば、また汚いと見るものもある。

      これは各々、その心、その環境がそうさせるのである。

       教えを尊び、心の正しい素直な人は、木石にも瑠璃の光を見るのであるが、欲が深くて自分を修めることを知らない者は、どんな立派な御殿でもなお美しいと見ることはできない。

       国民の生活は、万事みなこのとおり、心がもとになっているから、わたしは国を治める大もとを、民にその心を修めさせることに置いている。」


       三、大光王のことばどおり、政道の大もとは、民にその心を修めさせることにある。

       この心を修めることはさとりの道に進むことであるから、政治の上に立つ人は、まず仏の教えを信じなければならない。

       もし政治を行う人が、仏を信じ、教えを信じて、慈悲深く徳のある人を敬い、これに供養するならば、敵もなく、恨みもなく、国家は必ず栄えるに違いない。

       そして、国が富み栄えるならば、他の国を貪り攻めることもなく、また他を攻める武器の必要もなくなるであろう。

       したがって国民も満足して楽しみを受け、上下和らいでむつみあい、善を増し徳を積んで互いに敬愛し喜び合うから、いよいよ人は栄え、寒さ暑さもととのい、日も月も星も常の程度を失わず、風雨が時に従うようになり、こうしていろいろの災いも遠ざかるようになるであろう。


       四、王たるものの勤めは、民を守ることにある。

      王は民の父母であり、教えによって民を守るからである。

      民を養うことは、父母が赤子を養うようなもので、父母が赤子のことばを待たず、湿ったものを取り替えて新しい布を当てがうように、いつも民に幸いを与えて悩みを去るよう慈しみ養うのである。

      まことに王は、民をもって国の宝とする。

      これは、民が安らかでなければ政道が立たないからである。

       だから、王たるものは、民を憂えてしばらくも心を離さない。

      民の苦楽を察し、民の繁栄をはかり、そのためには常に水を知り、風、雨を知り、実りの善悪を知り、日照りを知り、民の憂いと喜びを知り、罪の有無と軽重、功績の有無などをよく知って、賞罰の道を明らかにする。

       このように民の心を知って、与えなければならないものは時をはかって与え、取るべきものはよく量って取り、民の利を奪わないよう、よく税を軽くして民を安らかにする。

       王は力と権威によって民を守り、このようにして民の心になって民をよく見守るものが王と呼ばれる。


      敬具  豊岳正彦拝

      四正勤__仏教聖典(仏教伝道協会出版)

      これから起ころうとする悪は、起こらない先に防ぐ。
      「悪を予防するFluワクチン皮内接種」

      すでに起こった悪は、断ち切る。
      「悪を断ちきる断捨離NHK解体廃棄」

      これから起ころうとする善は、起こるようにしむける。
      「竹箒塵取和顔愛日本語masa-ho@sky.icn-tv.ne.jpフルオープンCCネット口コミ三宝帰依活動」

      すでに起こった善は、いよいよ大きくなるように育てる。
      「三宝帰依仏心仏法日本国憲法を地球憲法にしましょう」

      拈華微笑 


      南無釈迦牟尼仏

      南無阿弥陀佛
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