07:25 2017年03月28日
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    ポクロンスカヤ検事総長

    独占インタビュー:クリミアのポクロンスカヤ検事総長の人柄が明らかになる

    © Sputnik/ Konstantin Mihalchevsky
    ロシア
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    35362584

    ロシアで5月、クリミアのポクロンスカヤ検事総長がロシアで最も美しい女性に選ばれた。ロシア紙「ロシア・リポーター」は、ポクロンスカヤ氏への独占インタビューを行い、個人的なことについていくつか質問した。

    ロシア・リポーター:ロシア人は、あなたをロシアで一番美しい女性に選びました。ロシア人はあなたの本当の姿を知っているでしょうか?

    ポクロンスカヤ氏:もちろんです。私がしていることは全て私を表現しています。

    ロシア・リポーター:ウクライナではあなたは裏切り者だと考えられています。これについてどのようにお考えですか?

    ポクロンスカヤ氏:私が裏切り者ですか?

    ロシア・リポーター:あなたのことをそのように思っているウクライナ人になにを言いたいですか?

    ポクロンスカヤ氏:私は彼らに対して、彼ら自身がいま誰を裏切っているか、誰を殺しているか、誰を支持しているか、そして誰をドンバス(ウクライナ南部・東部)へ送っているかを思い出して欲しいとアドバイスしたいです。私はたった一度だけでもいいので、どれだけたくさんの子供たちが母親や父親を失ったり、負傷したのかを思い出して欲しいとアドバイスしたいです。

    ロシア・リポーター:あなたの家族は、あなたが大学に入学するために協力してくれましたか?

    ポクロンスカヤ氏:私は自分で専門を選びました。9年生の時のことでした。私は法律に関係する全ての科目に夢中になりました。人を助けたいと思いました。正義を求める、というようなものです。

    ロシア・リポーター:もし自分の見解が原因で死ぬようなことがあったらどうしますか?

    ポクロンスカヤ氏:脅迫があったとしても、私はそれを成し遂げるためにすべてのことをします。私の敵は自分たちの脅威によって自滅すればいいでしょう。

     

     

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    ナタリア・ポクロンスカヤ, クリミア, ロシア
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    • 天網恢々
      ポクロンスカヤ検事総長は歴史に残る人とし、てプーチン大統領と共に
      1000年後にも名は評価されるでしょう。
    • avatar
      豊岳正彦
      プーチン大統領殿、ポクロンスカヤ検事総長殿

      犬丸勝子女史ブログ「東京」2016年06月11日熊本地震で熊本城が壊れ石垣修復にに354億円かかるというが、この城は元は大規模な寺。それ破壊し、観音様像などを石垣にして作った城なのに!
      tokio92.seesaa.net/article/438856512.html
      へ、下記を投稿しました。

      今回長文なので世界へはスプートニク日本プーチン大統領殿だけです。jp.sputniknews.com/russia/20160613/2297149.html


      「竹箒塵取和顔愛日本語CC』四月一九日から転記加筆推敲。
      __________________

      www.asyura2.com/15/senkyo198/msg/416.html#c30
      ・・・
      > -----Original Message-----
      > From: 豊岳正彦
      > Sent: Tuesday, April 19, 2016 10:49 AM
      > Subject: Re: LINEで九州の原発近くの知り合いへ流して

      社会活動組織体である久昌寺や豊岳小児科はその名称で広く公(おおやけ)に対して告知して営業しているので、個人情報ではありません。

      組織名営業主名住所電話番号は、いずれも公(おおやけ)に対して公開された、公開情報です。

      公開の場は、電話帳、近隣への看板広告、新聞メディア等「公器への広告」、だけであり、官公庁は決して公(おおやけ)ではなく「公器」でもない。

      すなわち日本国憲法第15条によって、一部ではなく全体の福祉への奉仕を義務づけられた公僕公務員組織官公庁への個人情報提供は、

      日本国君主勤労納税主権者国民どうしの社会的便宜融通を図るために行う『共同で社会を築く他人への親切』であって、

      主権者国民の憲法第3章に保障された「個人の思想生活信条信教の自由」等にもとづく、

      勤労納税主権者国民の恣意的裁量行為そのものです。


      すなわち、日本国憲法の公僕である政府機関組織に対する『申告』や『報告』や『届け出』は、

      もし日本国憲法の君主であり国体である主権者国民に対して、公僕公務員政府がこれを権力を以て強要強制すれば、

      いかなる法理をもってしても、政府が日本国憲法最高法規第97~99条違反そのものです。

      日本国刑法でいうなら公人公僕が内乱罪「現行犯」または「現行犯人」です。

      そもそも刑法は憲法の下で『犯罪者』を裁くための法律です。

      上記で、日本国憲法に違反する『官権弾圧犯罪』を行った犯人は、明らかに『公僕政府機関組織公人』だけですね。

      すなわち、繰り返しますが

      「公おおやけ」とは日本国憲法の君主であり国体である勤労納税主権者国民が集まって築く、

      民衆内の便宜融通君子互助社会そのもののことであって、

      憲法最高法規九九条に記す日本国憲法の象徴と公僕『天皇及び摂政、または国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員』が組織する

      『公人』公僕政府のことでは、決してない。


      _____________________

      「個人情報と著作権と風評被害について」

      さて新聞記事も紙面で広く公開されたものは誰でも何時どこででも読めるので、

      保護されるべき個人情報は削除されてしかるべきであります。

      だから、募金を求める個人の銀行口座番号など、

      絶対に新聞に載せてならないのは当然ですね。


      またテレビや新聞記事の内容は、投書なら投書者本人にだけ著作権があり、

      当然投書を投書欄に載せた新聞社や報道記事を書いた記者には、記者が著した小説じゃないんだから、

      テレビ局や新聞社にも著作権などかけらもないのです。


      *****___________

      NHKがそのホームページwww.nhk.or.jp/に

      「日本放送協会
      Copyright NHK(Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved. 許可無く転載することを禁じます。このページは受信料で制作しています。」

      と著作権を主張していますが、NHKは総務省の直轄法人であり、その予算を勤労納税主権者国民が治めた税金から受けとる純然たる公僕公務員組織ですから、

      NHKの著作権は完全に日本国憲法違反です。

      ____________*****


      さらに、読者投書や、テレビインタビューで著作権者が書いたり話したりした内容に、

      テレビ局や新聞社が著作権者の許可や同意なく内容を改変、または意図的に著作権者の真意と異なるよう編集すれば、「著作権侵害」という刑法犯罪です。


      ここで著作権を侵害された著作者は、

      自分の著作物に変改を加えた報道出版業者に対し、

      損害賠償を求めて民事裁判を起こすことができます。


      また、著作権侵害は常に金銭的損失を伴うので、刑事告発できます。

      告発され起訴された報道出版業者が有罪となれば(現行犯は証拠が明白だから必ず起訴して100%有罪です・・・刑訴法)、

      さらに刑事犯罪被害者救済損害補償法に基づいて告訴を行い、

      民事訴訟で算定された賠償額にうわのせして、

      莫大な刑事犯罪被害者慰謝料を請求できます。

      (こちらは屋上屋をかさねる変な法律ですが、現行法ではそうなることになっています。
      但し、もともと憲法違反の官僚立法なので違憲立法審査すればこちらは無効となるでしょう。)

      _______________________


      「風評被害と風説の流布行為について」


      テレビ会社や新聞社や出版社、またはネット掲示板等広告業者などの発行業者にあるのは、

      報道権または発行発刊権だけです。

      ある記事について報道または発行発刊するかしないかは、

      報道または発行業者自身の責任ある判断に、すべてかかっています。

      要するに、テレビ含むメディアでの報道出版流布行為の有無は、

      流布手段のない「ある記事を書いた著作権者」には、何の関わりも責任もないことです。

      乃ち、風評被害があれば、風評を自己の裁量に基づきその有する手段によって

      流布せしめたメディアに、すべての損害賠償責任があると言うことです。


      >日本国憲法

      第17条 何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。
      第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない。
      第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
      第20条 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
      2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
      3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。
      第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
      2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
      第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
      2 何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。
      国籍法
      ・・・
      第29条 財産権は、これを侵してはならない。
      2 財産権の内容は、公共の福祉に適合するやうに、法律でこれを定める。
      3 私有財産は、正当な補償の下に、これを公共のために用ひることができる。
      ・・・
      第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。
      刑事訴訟法

      _______________________


      「公人公僕の憲法99条責務」


      公務員の公務中は肖像権がなく、

      警察手帳の提示や身分証明書の提示(国会議員なら議員バッヂ)を要求されて、

      自分の所属管轄を問われたら、

      何人に対しても虚偽なく誠実に申告せねばならないという、

      公務員法の遵守責務があり、

      憲法最高法規第97~99条また憲法第17条によって、

      日本国憲法に合憲の下位法を、

      公人公僕公務員は特に厳格に遵守するように規定されています。



      公務員や裁判官、国会議員、国務大臣及び総理大臣ではない

      日本国君主勤労納税主権者国民には、その勤労による財産形成に当たって

      公務員の公務員法遵守責務に均しい、

      広告営業主の「おおやけに対する『遵法責務』」があります。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      >日本国憲法
      第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
      第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
      ・・・
      第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
      2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。
      労働基準法
      3 児童は、これを酷使してはならない。
      ・・・
      第29条 財産権は、これを侵してはならない。
      2 財産権の内容は、公共の福祉に適合するやうに、法律でこれを定める。
      3 私有財産は、正当な補償の下に、これを公共のために用ひることができる。
      第30条 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。
      ・・・
      第10章 最高法規

      第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
      第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
      2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。
      第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

      _____________________


      「責務」とは、果たさねば『刑罰を科される』すなわち法によって罰せられると言うことです。


      日本国憲法君主勤労納税主権者国民の皆さんは皆粛々と、

      めいめい自分自身の「おおやけに対する『遵法責務』」を

      憲法12条にしたがって『常に公共の福祉のためにこれを』誠実に果たしましょう。
    • avatar
      junobejp
      何度も襲撃され、彼女の顔面の一部は永久的に麻痺状態となり、暗殺の危機もありましたが、「正義」を貫くポクロンスカヤ検事総長は、「ロシアの誇り」です。
      jp.rbth.com/arts/2014/03/24/47663
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